読書:標なき道
「標なき道」堂場瞬一・著。 「チーム」に引き続き、堂場瞬一作品を読みました。 おもしろい、おもしろい。 ずっと一位をとれないマラソンの青山選手。 その大学の同級生の須田、そして武藤。 最後のオリンピック出場をかけた大会が … 続きを読む
「標なき道」堂場瞬一・著。 「チーム」に引き続き、堂場瞬一作品を読みました。 おもしろい、おもしろい。 ずっと一位をとれないマラソンの青山選手。 その大学の同級生の須田、そして武藤。 最後のオリンピック出場をかけた大会が … 続きを読む
「チーム」堂場瞬一・著。 いやぁ、この本は本当におもしろい。 箱根駅伝の「学連選抜チーム」の物語。 学連選抜チーム以外には、大学名は実名を用いていてリアル感がある。 タイムによって集められて構成されたチームが、駅伝伝統校 … 続きを読む
「駅伝がマラソンをダメにした」生島淳・著。 2005年の年末に発売、そのタイトルからも大変に話題になった本。 その当時、著者が気仙沼出身の生島さんとは知らなかった。 その時、私はまだ走り始めていなかったけれど、箱根駅伝は … 続きを読む
「スポーツを仕事にする!」生島淳・著。 皆様、生島淳さんの「
「とにかくすぐに「稼げて・動けて・考えられる」社員のつくり方」小倉広・著。 これは特に私のような零細企業の経営者はためになる本です。 「良い社員」の定義は、本当はいろいろあってしかるべきだが、そこを敢えてバッサリと「稼げ … 続きを読む
「仕事に効く、脳を鍛える、スロージョギング」久保田競・著、田中宏暁・著。 「仕事に効く」とか、 「脳を鍛える」なんてタイトルが付いていると、思わず手にとっちゃう(^ー^)。 そして、「スロージョギング」と来てますから、 … 続きを読む
「気仙沼に消えた姉を追って」生島淳・著。 生島さんのお姉さんは、あの大震災で行方不明になってしまった。 私は、生島さん兄弟をTVなどで存じ上げていたが、実際にお会いしたことはない。それが、あの震災の折りに、ツイッターを介 … 続きを読む
「ルポ 電子書籍大国アメリカ」大原ケイ・著。 キンドル、iPad、そして、日本メーカーさんも続々と参入を始めた電子書籍。 果たして、ドンドン移行が進むのか? それとも、一時的なブームで終わるのか? 先駆けとなっているアメ … 続きを読む
「非常識マラソンメソッド」岩本能史・著。 サブタイトルは、「ヘビースモーカーの元キャバ嬢がたった9ヵ月で3時間13分!」 なんと申しましても、このサブタイトルに目がいきますよ。 私なんぞは、何年も走っていて、 いまだに2 … 続きを読む
「SEO対策のウソ・ホント」佐野正弘・著。 近頃、めっきり読書が減りました。 読書タイムの電車の中でツイッターしているのが原因です。 そろそろ読書に戻りましょう。 ある友人から「SEOについて」わかりやすく教えて欲しいと … 続きを読む