Macで音楽クラブ・2018_6月例会

先月は休んでしまいました。さらに先々月も終了間際に入ったという状態。もう、ちっとも付いていけてないのだが頑張るゾ! 今日はレモンスカッシュを頼みます。

少し遅れて入ると、「YAMAHA CFX」というピアノ音源が鳴っていた。「VSLの最新鋭スタジオによるYAMAHA CFX ピアノ音源!」とホームページに記載がある。これは凄いね。そして、何と239.9GBもあるそうです。凄いわ。

ストウさんが持参されたのは「SOUNDCRAFT / Ui24R」。

24チャンネルのミキサー。「スマホやPCから直接ワイヤレスで制御可能なリモートコントロール・デジタル・ミキサー」です。凄いね。そういう時代なんだなぁ〜。操作の画面を見せて頂く。

Bluetooth 3つ折りキーボード」テンキー付き。3E(株式会社スリーイー)の商品。

蓋をあけまして、

オオオ、いいですねぇ〜。

大きいサイズ(実際と同じサイズ)もあるらしい。
以前、リョウドの商品を買って使ったことがあるが、いまひとつ使いこなせなかった。設定が面倒だったか、なんだったか。大きいサイズがあるのは興味深い。

ササガワさんの新しい曲をさらにブラッシュアップする方法を見せて頂いた。ササガワさんはストリングスは新しい音源を使ったそうで、研究されてますね。

ササガワさんがLogicで作成したものをオーディオファイルで出力し、ストウさんはDigitalPerformerで読み込んで作業をされている。まずはリバーブを追加。オ、変わる! かかってる様子は画面でわかる。

Auto-Tune Pro(Ver.9)は画面がシンプルになった。パラメーターは増えたが見た目がシンプルになったのは良いですね。

コバヤシさんのデモは、「Syntronik(シントロニック)」。
Mac版:1万7千円くらい、iOS:1,000から2,000円くらい。無料版もある。

膨大な量が入っている。
探す時に、まずは「カテゴリー」で探す。

favorite印を付けられるので、音を探しやすい。
音は良い、iPad版は切り替えの時に一瞬、音が出ないのが問題。
Mac版は、音の種類が多い。
ガレバンでも呼び出せる。

二次会は、「倉蔵商店」さん。

生ビールお願いします!

タコさんウィンナー。

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