第39回 タートルマラソン(ハーフ)

「第39回 タートルマラソン全国大会 兼 第13回バリアフリータートルマラソン大会」ハーフの部に出場しました。

今日はダンナの初ハーフです。
「走るのヤダ」と言っていたのに、仲間の後押しがあって走り始めたダンナでございます。

事前にゼッケン番号が送られてきたので、受付はありません。
参加人数が増えた大会での、この工夫は良いですね。
参加賞だけを引換券で頂くというシンプルなものです。

ゼッケン番号は「9509」
1701

ダンナとおそろいのTシャツで参戦です。
1702

北千住駅で下車すると、会場に向う人でいっぱいです。
1703

天気予報では曇り、のち晴れとな。少し暑くなりそうな感じ。

会場到着は9時半を少し過ぎた頃でしょうか。
大勢の人で驚きます。
1704

このゲートに戻ってくるのですね。
1705

私が「女子はトイレが大変!」というので、さっそくにトイレを済ますことにしました。
それでも、女子は列が出来ています。
ダンナはトットと済ませて、私の参加賞を引き換えてきてくれて、それでも私は、まだまだ列に並んでおります。

ダンナは準備運動をしたりして、ゆっくりと準備は進んでいたようです。
やっと、私がトイレから出ますと、今度は「荷物預け」です。

この時期は寒くないので、上に着ていたジャージなどをかばんに詰めて預けました。冬の大会では直前まで着ていたいわけですが、この時期は助かります。

それから軽くアップジョグを、本当に軽くしました。

色々な言い訳があります。
この夏は思うようには走れなかった。
マラ完の練習会にも参加出来てないし、
風邪をひいているし、
先週は50km走ったし、
昨日は社員旅行で疲労が残っているし、
体重も、あの頃に比べると2キロ増えていて重いし、、、

そんなことをウダウダ考えても仕方ありません。
本日の目標を立ててみました。

まずは「完走」そして、どうにか2時間を切りたい。
自己ベストの1時間51分には、まったく手が届きそうにないが、2時間を切りたい。
ウン、そういう目標で参りましょう。

列に並びます。
すでに長蛇の列。

ダンナは、この辺でいいと、後ろの方からのスタートを。
私は「もうちょっと前へ」

本日、ここに立てたことに感謝します。
ダンナも一緒に走るなんて、考えてもいなかった。

本日のゲストは千葉真子さん。
スピーカーを通して声が聞こえてきます。
「皆さん、がんばって完走するゾー!」はーい。

10時半。
前の方から、「どうやらスタートしたらしい」という情報が波のように伝わり、ジワリジワリとスタート地点に移動します。スタートまでたどり着くのに、おおよそ5分半ほどかかりました。
スターターの千葉真子さんが見えます。
小さくてかわいい。
あんなに小さいのに、あのパワーなんですね、すごいわ。

ゲートを通過するとランに変わりました。
これからハーフの旅に出ます。

天気は曇だが気温は上がっています。
給水は2.5kmごとにあるので、毎回取ることにしました。

距離表示は5kmまでは1キロごとにありました。
チェックをすると、まぁ、何とか6分以内で走っています。

人が多くて、前の人を抜くのは大変です。
もうちょっと前からスタートしても良かったかな。

まわりの景色を見るよりも、前の人の背中を見ていました。
時々、心地よい風が吹きますが、基本的には暑い。

1時間51分の、自己ベストの時は、結構、早かったなー。
あの時に戻れるかなー?なんて考えながら走ります。

と、その時、マラ完でご一緒しているヤマグチさんが伴走しているのを見つけました。
スルスルスルっと、そちらの方に寄って行きまして、声を掛けます。

私は自分が走るだけで精一杯なのに、伴走する方には、本当に頭が下がります。
視覚障害の方で、転ばぬように不安にならぬようにと声を掛けています。
そのうえに「オヤマさん、がんばって」と応援まで頂きましてありがとうございます!
ヤマグチさんも頑張ってね☆

他にも、存じ上げる方が伴走しているのを数人見かけました。
本当にすばらしいですね。
私も微力ながら、障害の方や車いすの方に「ファイトでーす」と声を掛けながら進みます。
すると、必ず「ありがとうございます」と返事が来ます。
お返事頂くのは嬉しいです。

大会のボランティアもとても良かったです。
大きな大会になると、色々とトラブルもありますが、この大会は本当に良い大会だと思います。

10km少し行ったところで折り返し。
折り返した後は、ダンナを見つけようと目をこらしました。
似た人がいると、あれれ?と思うのですが、違います。

と、突然にダンナが現れ、声を掛けますと、向こうも気づいてオー!。
今日の私は身体が重くて良くないですが、ランの先輩として恥じない走りをしたい。

今日はハーフだというのに、20kmと勘違いしたところがあって、
18kmの時に「あと3キロ」と表示を見た時は、「あ、そっか。21kmだった」と気づいてガックシ。
最後の1キロはきつかったですね。
そしてやっとの思いでゴール。

記録は手元の時計で次の通り。
スタート地点まで:5:22
5km:28:30
10km:27:08
15km:27:32
20km:29:07
ラスト:6:05
——————-
合計:2:03:45(スタート地点までを除くと、1:58:20程度かと思われます)

(後日、正式タイムが発表になりまして)
グロスタイム;02:03:50
ネットタイム:1:58:19  でした。

ゴール後のワタクシでございます。
1706

ダンナも2時間20分以内でゴール。
1707

2人ともボロボロになりながら、帰宅いたしました〜。
どうにもだるくて熱をはかったら、あらららら、熱が出てしまいました。
早めに寝ることにいたします。

それにしても、自己ベストを更新するには、相当の努力が必要だわーん。

テレパス社員旅行2010・2日目

社員旅行2日目は、スパリゾートハワイアンズのオプショナルツアーで、安達太良山と二本松の菊人形点を見に参ります。

7:45にロビーに集合。
バスに乗ります。

ガイドは韓国人(奥さんは日本人)の朴さん。
流暢な日本語と、楽しい会話で、車内はなごみます。

まずは安達太良山。
山頂に登るゴンドラがあるようですが、私達は「あだたら渓谷自然遊歩道」を歩きます。
1601

途中に滝があります。
マイナスイオンが出てるーって感じで、何でしょうか。空気がさわやか。
1602

リフレッシュしますよねー。
1603

ゴンドラ乗り場の近くはお花畑。
1604

可憐な花達が心をなごませてくれます。
1605

次は二本松の「菊人形展」です。
1606

こちらの菊は3色になるそうです。すごいですねー。
1607

今年の大河ドラマ「龍馬伝」にちなんだ展示が多くありました。
1608

奥深いぞー、菊!
1609

ランチは「隊士館」で頂きました。
美味しうございました。
1610

「白虎隊」は有名ですが、二本松には「少年隊」というのがあって、こちらは何と12歳からの17歳の少年が戊辰戦争にて自決した悲しいお話があるそうです。
というお話を聞いた後、「隊士館」の向かいにある大隣寺のお墓に参りました。
こちらが「少年隊」のお墓。
1611

オプショナルツアーの最後は「柏屋」さんで休憩させて頂いて、おみやげも買って、
1612

湯本駅までバスは連れて行ってくださいました。
オプショナルツアーは、10日ごとに異なるメニューが用意されています。
これがリピーターが増える要員の一つだと思います。

スパリゾートハワイアンは、随所に工夫がなされていて、家族、友人、恋人、さまざまな構成で楽しめます。さらに、東京からは無料の送迎バスが用意されるなどサーブスが良い。今度は家族で来ようかしらん。

まだ少し時間があるので「いわき市石灰・化石館ほるる」に参ります。

炭坑の歴史なども展示されていて興味深かったですよ。
1613

そしてまた「湯本駅」
足湯に入りました。オー、疲れがとれまするー。
1614

今年の社員旅行も無事に、そして楽しく終えました。
幹事さん、ありがとう。

テレパス社員旅行2010・初日

吉例:テレパス社員旅行2010。今年はスパリゾートハワイアンズ

我々、世代には、常磐ハワイアンセンターの方が馴染みがあると思いますが、フラガールの舞台にもなった「スパリゾートハワイアンズ」でごじゃる。

JRスーパーひたちに乗って「湯本駅」で下車。
駅のホームには足湯がありました。
1501

駅に送迎バスが来てくださってます。こちらに乗ってGoー!
1502

うわっ、ここは広いんですね!
食事をすると、ポリネシアンショーが始まりました。
予想以上に良かったですよ。
1503

温泉もとても良くて、その後は、吉例の宴会ですぅー。

読書:もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」岩崎夏海・著。

ベストセラーで、ドラッカーとありますから、前から気になっておりました。この本は本当におもしろい! 読みやすいですし。

高校野球部の女子マネージャが「マネージャー」としての仕事をするために誤って買ってしまった本がドラッカーの「マネジメント」。それが次第に野球部のマネージメントにも生かせると気づく。

MacOS10.6でPHPが…

会社のMacでPHPのプログラムを動かしますと、エラー。。。
前はちゃんと動いていましたのに。

date_default_timezone_set() に問題があるとか何とか、エラーが言ってます。

そういえば会社のマシンをMacOS 10.6にしてから、PHPを動かすのは初めてだったわ。
PHPのバージョンを確認すると、5.3.2でした。

検索しますと、
「php.ini」の記載を次のようにしておかなければいけないそうです。

/etc/php.ini.default ← これを複製して「php.ini」にして etc に置きます。
(etcの中では変更が出来ないので、いったんデスクトップに出して修正しました)

php.ini の中の次の記載、
;date.timezone =

「;」を削除して、
date.timezone = “Asia/Tokyo” ( “Asia/Tokyo”を追加)します。

これでエラーはなくなり動くようになりました。

気仙沼にふるさと納税

先日、申込をして、すぐに届いていた「気仙沼ふるさと納税」の振込用紙を郵便局に持って行き、振込をして参りました。

私の微々たるお金ではありますが、少しでもふるさとの役に立てれば幸いです。
気仙沼を応援する皆様、こちらから申込をなさってくださいね。

東京マラソン2011当選!

まさかまさかの「東京マラソン2011」に「当選」メールが届きました。

穴があくほど見つめた後に、会社で「ヤッター!」とすっ頓狂な声を上げて、皆をギョっとさせ、喜びを伝えたところでございます。

3回連続落ちて、2回の当選。
2勝3敗。

この大会は、本当に出られる事が嬉しいわけでして、元気いっぱい東京を走りたいと思います。

第6回 The BEATLESセッション

mixiのコミュ「The BEATLES を愛する会」の「第6回 The BEATLESセッション」に参加しました。

場所は新中野の「弁天」というライブハウス。
1101

前回は見に参りまして、次回は出たい!と思い、
思い切って、エントリー!
けど、すでに知ってる曲は担当が決まっていたため、初めての曲ばかりになりました。

練習なしの一発勝負ですから、こわ〜!
恐いくせに、このドキドキ感が好きなんですね〜。バカー。

会場全部がビートルズですよ、ここは。
これはすごい事です。

13時半開場、14時スタート。
私はステージがよく見える席に陣取って、ステージに釘付けです。
皆さん、巧いですよ。

そして、いよいよ、私の番。
すごい緊張〜〜〜。

最初の曲が「Because」とは難しい!
ミスタッチしながらも、なんとか弾き終えると、会場の皆さんは暖かいですね〜、良かったよと言って頂いて、お世辞でも嬉しいです。

それから、「One After 909」は、ちょっとノリノリで弾こうと力んだら、走っちゃいました。ドラムさん、ごめんなさい。

「I Me Mine」は、返しの音が聴きにくかったのですけど、会場の方から「オルガンが厚くて良かった」って言って頂いたのですが、これはエディットしてくださったオルガンスミスさんのおかげなんです(^^;

「Someday」は、弦楽器の皆さんが到着して、ストリングスは生音ですゾ。
私は、オルガンでコードを弾いてだけですが、ここに私も参加させて頂いたことは本当に嬉しいです。

私の出番が終わると、やっとホッとして見入っておりました。
弦楽器、管楽器が入ってのすばらしい演奏。

「Yesterday」は、もう涙が出そうですよ。すばらしい。
1102

全部で70曲。
1103

21時半終了予定が、少し押しまして22時頃だったでしょうか。

ステキなイベントを開催してくださったドラさんに感謝しております。
そして、私の演奏で歌うことになった皆様、すみませーん。
もっと腕を上げたいものです。

次回も参加したいです!

風邪でダウン

新潟から帰ると、
「あれ、東京は寒いわ」とガタガタ震えてしまいました。
「え? そんなには寒くないよ」とダンナが申します。

悪寒でした。
寒い・寒いと言ってる間に、ドンドン熱が上がります。

すぐに横になりましたところ、もう起きれません。
ひたすら寝ました。
そして、とうとう本日、予定していたバンドのリハをお休みしてしまいました。

皆様、ご迷惑をかけてすみません。

第8回 えちご・くびき野マラソン(50km)

「第8回 えちご・くびき野マラソン」です!
50kmの部にエントリーしています。
0903

5時起床。
私、実は朝が弱いのです。
ダンナに電話をしてもらって起こしてもらうと、あらら、声が出ない。

電話の向こうでダンナが「もしもし、もしも〜〜〜し」
私は「ハイ」と言ってるのに、空気のような「ヒュー」といった音が伝わるばかり。

それが声だとわかると、
「エー、そんなんで走るの?」
「喉以外は大丈夫だから・・・」
ホント、それ以外は元気でございます。喉が痛いだけ。

ロビーで待ち合わせた皆さんに「おはようございます!」
「オ・オ・オヤマさん、ど・ど・どうしたの?その声」
「声が出ないんです〜〜〜」

うーん、相変わらずの健康管理が出来ないわたくしでございます。

おやじランナーさんの車に乗せて頂いて、シャトルバスが出る「リージョンプラザ上越」に参ります。
50キロの部のスタート地点は「うみてらす名立」です。
そこまではシャトルバスが無料で送迎してくださいます。おおよそ30分ほどかかります。

大会事務局に「シールが入ってなかった」ので、もらいに行きますと、
「あらら、風邪ですか?」とな。
「ハイ・・・」私。

すると、トローチをくださいました。事務局の皆様がとても暖かく、
「無理しないでくださいね」
「ハイ!」

いざいざ、バスは名立に向かってGo−!
右手に日本海が見えます。
ここを走るんですね。
0902

7時にはスタート地点に到着したでしょうか。
8時半のスタートには、十分な時間があります。

また、おにぎりやバナナを食べたり、記念の写真を撮ったり、なんともまぁ、なごやかな雰囲気で、これから50キロ走るという悲壮感はまるでありません。

50kmの人だけに配られるという鉢巻きを頭に巻いて、イザイザ!

本日の天気は「午後から雨」とな。
しかし、もうパラリと来ています。

念のため用意したカッパを持つことにしました。
それほど気温は低くはないから、カッパを着ると暑くなるかも。その辺の調整が難しいですね。

こちらのトイレの数は多くて、トイレ待ちは全くありませんでした。
しかも、綺麗なトイレで助かります。
これ、女性は本当に大変な問題なのであります。

ゼッケン番号は「7013」
0901

女性50kmの部のエントリーは、109名のようです。

そして8時半のスタートが来ました。
皆さんと一緒にカウントダウン!

本日、ここに立てたことに感謝します。
3・2・1・ワーーーー!

長い旅が始まりました。
ゆっくり入ります。
最初は、ゆっくり、ゆっくり。

クマさんは、三度笠です。
その出で立ちは実に格好良くて、そうして目立ちますから、ランナーから、そして沿道の応援の方からもヤンヤの喝采です。

今日は風が強くて、時々、三度笠を押さえないといけないようで、クマさんのように走力がないと難しいでしょうね。

私は最初はキロ7分程度で入ったでしょうか。
本日の目標は、ただただ「完走!」ですが、もしうまくいったら5時間半というのが2つ目の目標です。キロ6分半で走ることになります。ま、そんな記録よりもランを楽しみましょうゾ!

沿道に人が大勢います。
小雨が降る中、どのお宅からも人が出ていて、暖かい声援を送ってくださいます。

その応援の多さは、東京マラソンにも匹敵するのではないでしょうか。
すばらしいです。

そして、さらにすごいのは、皆さんが名簿を持っていて、ゼッケン番号を見ては名前で声援してくださいます。名簿には「東京都」と書いてありまして、

「東京から〜、わざわざ、はぁ〜」と言ってくださって、本当に嬉しい。

いくつかのエイドでは、エイドに入る前に、マイクでゼッケン番号を読み上げていて、エイドに入った途端に「オヤマさん、お疲れさまです」と声を掛けてくださいます。名前を直接呼ばれて応援されるって、とても嬉しいです。ありがとうございます。

エイドはとても充実しています。
バナナ、オレンジ、レモン、チョコレート、飴、etc…。
そして何といっても、おにぎりが美味しい!
さすが米どころです。

バクバク食べて、両手にも持って、走りながら、食べながら。
午前中は降ったり止んだりだった雨は、午後からはシトシトと降り始めました。

私は持参したカッパを着ることに。
おやじランナーさんとmarukoさんは、サブフォーランナーですから、私よりずっと早いのですけど、時々、待ってくださって、一緒に走ってくださいました。

坂道では、marukoさんのパワー全開!
力強い走りはさすがです。

25キロまでは、今日は調子良いか?なんて思いましたけど、やはりその後はボロボロになりつつ、なんとか完走しました!
0905

記録は5:32:54
ネットタイム:5:32:36

総合:115位
女子の部:23位
40歳代女子の部:10位
0904

ラップタイムは次の通り。
5km:32:21
10km:30:46
15km:29:45
20km:(計測忘れ)
25km:1:06:01
30km:33:40
35km:33:07
40km:37:06(坂道がありました)
45km:37:58(坂道がありました)
50km:32:05

この大会の100キロの部は、峠が5つもある難コースです。
高尾山を4つ、5つ走る感じ。
今の私には太刀打ち出来ませんが、いつの日か走ってみたい。

さてさて、この大会のすごいのはボランティアの力です。

ゴールすると、地元中学生らが、甲斐甲斐しくお世話をしてくださいます。
完走のメダルをかけてくれて、
「毛布はいりますか?」「ハイ、ください」
「飲み物はいりますか?」「ハイ、お願いします」

そして椅子に誘導され、
「何か食べますか?」「うどんお願いします」

その間に、ゼッケンをはずしてくださり、預けていた荷物を持ってきてくれます。
本当にいたれりつくせりで、中学生の動きはとても良くて、嬉しい。
ボランティアの皆様、ありがとうございます☆

途中のエイドも、ご年配の御婦人が担当してくださっていて、暖かい声を掛けてくださいます。
街全体がこの大会を盛り上げています。
これはまた来たくなる大会ですね!

この大会は、2年に一度しか開催されません。
次は2012年。
また来ます!