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いとしのオイラ
音楽とファッションの話がヲサレ。
コバガくさい話も大好き(←ネットでは書けないかもw)。
気仙沼在住。家族ぐるみで遊んでもらっております。

「Rita」
町田辺りで定期的にライブを開催しているロックバンド。
まだ若いが、昔のロックが大好きなので、おじさん・おばさんと共通のロックな話題で盛り上がれる(かも)。

読書:知識ゼロからのジョギング&マラソン入門

「知識ゼロからのジョギング&マラソン入門」小出義雄・著。
知識ゼロからのジョギング&マラソン入門

小出監督の本。もっと前から読むべきだった。
どこかの掲示板で見た「初心者ランナーにお薦め図書」の中の一冊。
楽しみながら走るための秘訣は、ゆっくり走ること。自分に合ったペースで走る。それでいいのだ、と。

けれど、大会に出て記録を縮めたい時は、スピードを出すトレーニングを加える必要がある。準備運動や食べ物のことや、大会に出る心構えや坂道の走り方なども書いてあり、タイトルにある通りの「知識ゼロ」の(初心者ランナーな)私には有益な情報多し。

時々、読み返してみようっと。

Macで音楽クラブ・例会

池袋から新宿に移動し、Macで音楽クラブ・例会の後の二次会に参加した。

なんでしょうね、Macで音楽クラブの皆さんと話すと、不思議なモチベーションが上がる。曲をつくるゾーってな気分になる。

それにしても、焼き鳥屋さんにて、MacBookやMac Book Proを出して遊ぶ集団は、どう見ても変っスよねw。

マイルス・カフェ(はじめてジャム)

池袋のマイルス・カフェ「はじめてジャム」に参加した。
実は1/7に「超初心者クラス」に参加して撃沈した。
Jazzピアノは初めてなので「はじめてジャム」から出直したわけ。

今日のこのクラスは大勢の人!
ピアノは3人で交代。バイオリンやハーモニカ、尺八も参加。

Fのブルースを1コーラスずつアドリブをまわす。店主のマイルスが「とにかく音を出してみよう」と言ってくださる。とにかく音を出した。結構、楽しい。

それからJazzのグルーブ感、リズムの取り方などを学ぶ。すると、全体がジャージーな感じになるから不思議だ。

マイルスから「次は超超初心者にどうぞ」と言って頂いたので、お言葉に甘えて、次回はそちらに挑戦してみることに。

コットン・フィールズ!

大学生時代のテニスサークル「コットン・フィールズ」の新年会。
一つ上の先輩から、2つ下の後輩まで4世代が集まっての宴会。楽しー!

なんだろうね、みんな、中年になってるっていうのに、このメンバーが集まると気持ちは一気に20歳前後に戻っちゃう。

「実は誰さんが好きだった」みたいな話になったり、「実は付き合ってた」ってな話になるわけでして。

ところが、誠に残念ながら、私は誰とも付き合ってないのであります。グスン。昔も今も全然モテないの。サッパリ誘われたことがないし。だから、みんなは既婚者だっていうのに、私一人だけが独身なのであります。悲しー。やっぱ、浮いた噂の一つや二つや持っていたいものでして(トホホホホホホ)。

合併してから4年経った

今日は合併記念日。
3社の合併をしてから4年が経った。
長かったような、あっという間だったような…。

それ以前の、一人で創業したオーナー会社とは異なり、株主が複数人いて役員が複数人いて、皆の意見をとりまとめつつ前に進むということが、少しは私を成長させたような気はしている。

さて、次の1年をどのように進めるか、、、。
毎年、悩みながら、それでも立ち止まることなく、歩きながら、考える。

読書:なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?

「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」小堺桂悦郎・著。
なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?

たぶん、中小企業の社長ならば知ってる話w。
最初から知ってるわけじゃなくて、社長をやっているうちに知らず知らずに得る知識。
そういえば、どこからこういう情報が入るのかなぁー?

自分で会社をやってない人には、あまり役に立たないのでは?
自分で会社をやっていても、私にも役に立たなかったが、話の持って行き方がおもしろくて最後まで読んだ。

オープンソースのコミュニティ

オープンソースソフトウェア協会」の第一回ビジネスモデル研究会「OSS ビジネスモデル:顧客管理システム SugarCRM」に参加した。

株式会社ケアブレインズ・代表取締役である松下博宣氏を講師に迎えて、コマーシャル・オープンソースCRM「SugarCRM」について話を聞いた。

テレパスが利用する開発言語はオープンソースソフトウェアである。開発言語だけではなく業務アプリケーション・レイヤにまでオープンソースは広がりを見せていて、今後のソフトウェア開発におけるビジネスモデルを考えると、はたして「ソフトウェア業」は事業として成り立っていくのだろうか、と経営者としては頭が痛い課題である。

先日、小碇氏の著書「オープンソースで人が繋がる」を読み、そして本日、この会に参加させて頂き、オープンソースのコミュニティが盛り上がることで、開発者・ユーザいずれもが恩恵に預かり、さらにビジネス的にもうまくいくのかもしれないと、ちょっとした希望を持った。

オープンソース系の皆さん、がんばりましょう〜!

(今日はMacユーザの方もいらしてて、とても楽しうございました)