嬉し恥ずかし紹介記事

「田坂選手のブログ」でご紹介頂きました!(^ー^)。
ありがとうございます。

田坂選手は、普段は普通に仕事をされていて、それでいて自己ベストを更新中です。

フルのベストが2時間25分38秒って、すごすぎます。

私なぞ「時間がなくてー」なんて、出来ない言い訳はいくらでも出て来ますけど、田坂選手のストイックな姿勢は見習うところが多いのです。特に「苦しい時こそ笑顔」という言葉は、ランだけではなく、何の時でも、ふとした時に思ったりしています。

ペプチドEXのおかげかどうかわかりませんが、でも飲み始めの時期と重なるのでそうだと思っているのですが、疲労が残らない気がします。

朝はサクっと起きて犬の散歩と軽いジョグ(ここでペプチドEX飲んで、ご飯食べて)、それから仕事。そういう生活が出来るようになりました。

犬も元気。
私も元気。

Pマーク取得いたしました

会社(テレパス株式会社)では、このたびPマーク(プライバシーマーク)を取得いたしました。

個人情報を扱う上で、以前から社内の規定を設けて細心の注意を払って参りましたが、社内だけの規定ではなく公的に認められるために、規定の見直し、足りない点を補充、書類の整備などをして参りました。

担当してくれた社員のがんばりで、予定よりとても順調に取得出来たようです。社内の勉強会も何度も行いまして、一番、年齢が高くて、物覚えの悪い私にも丁寧に指導ありがとう。これからも良い仕事をしていきましょうね。

ペプチドEX

「気象庁は関東甲信地方で梅雨明けしたとみられると発表した」そうで、暑い日が続いています。皆様、いかがお過ごしでしょうか?

ランの先輩で、様々なアドバイスを頂戴している「Yoshi@free_running」さんから、春頃にペプチドEXを教えて頂いた。

勧められるものは、可能な限りは試してみようと思っている。

ウルトラな人たちは、健康に気を使っていてサプリを服用しているが、私はどれを買ってみても長続きしない。これもどうかなーとは思ったが、Yoshiさんの紹介ということで試してみた。

飲みやすい!
そして、調子が良い!
もうね、今じゃ毎日飲んでますよ。

それでまた発注していたのが届いた。
今回は4箱にしてみました。
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「株式会社クリニコ 森永リブウエル事業部」からネット購入出来ます(店頭ではほとんど見たことがないので、ネットで買っています)。

サロマお疲れさま会

サロマにご一緒した皆様との「お疲れさま会」が新宿で行われた。

何度も同じ話をエンドレスで語っても、飽きることもなく繰り返してしまう。なんでしょうか。あのワッカの美しさ、そして辛かった最後の10km、ワッカで皆さんに出会えた喜び、何度話しても飽きることがない。

走ってる時は辛くて、もう2度とごめんだと思っていたのに「来年も行きましょう!」と言っちゃってる自分がいるシ。

今年は、80kmを過ぎてからのグダグダな走り歩きが悔やまれる。来年までに走力を上げたいものだと思う次第で。

それにしても皆さんは、次は富士登山競争ですか。ヒェー、それは私には無理ムリ。

楽しい「レディース会」

ランのお仲間の中に「レディース会」が誕生した。
飲み会だけでもアレですからと、まずは皇居をゆっくり2周して、ランステでシャワーをあびて、それからお店へGoー!

神楽坂の「笑楽」というもつ鍋のお店。
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お店の方から「しょうゆ」がお勧めというので、それにしました。
美味しい!
お上品な味で、もつ鍋のイメージがすっかり変わっちゃった。
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他のメニューもすべて美味しい。
すっかり気に入りました。
お店を探してくださったTちゃん、ありがとうございます。
Jさん、北海道からのおみやげありがとうございます。
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私は女子高校、女子短大、女子専門学校と8年間も女ばかりの中で過ごしてますから(今は男性ばかりの職場ですが)女同士って気楽で楽しいです。
それにしても話は尽きずに楽しかったですー。

エコロギフト

会社の、とあるお祝いに「エコロギフト」を頂戴した。ありがとうございます。
これまでエコロギフトって知りませんでして驚いた次第です。

記念に植樹され、その植樹証明書が届くというサービス。
ものがあふれた時代に、おもしろいギフトですな。
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植樹されたのは、青森県中津軽郡の岩木山。

日本の林業は大変だと聞きます。
林業にたずさわる人が激減して、山が荒れ放題になっているとか。

諸外国から安い材木が輸入されてしまって、林業がビジネスとして成り立たなくなってから久しく、その間も山は荒れていく。

植樹してから、むしろ、きちんと育つまでが長い年月を要するわけで、明日の日本を考えるうえで、おもしろい着目をされたと思った次第です。

間違いだらけの靴選び…

ずっと前から気になっていた新宿御苑前駅近くの「楽歩堂」さんに入った。

スーツを着る時に履く靴が欲しい。
普段はランニングシューズを履いているから、窮屈なものやヒールが高いものは避けたい。ファッション性はいらないから、履き心地が良くて、足にやさしいものが良い。

まずはグルっと店内の靴を見てまわった。
デザイン的に気に入ったものは、靴の幅が狭いわ。
うーん、ちょうど良いのがないなぁと思ったところに店員さんが「何かお探しですか?」とたずねるので、おもわず「ハイ」と。

スーツに履く黒く靴を探しています。

すると2、3見せてくれたが、いまひとつ気に入らない。

すると、「足を計ってみませんか?」とな。
まずは自分の足の特徴を知ることが大事とか。
それによって、お薦め出来る種類も違うそうな。

5分程度ということで、とにかく計ってもらった。

驚いた。
私は、自分の足は幅広とばかり思っていた。

計測の結果、たいして幅が広いわけでもなかった。
むしろ、かかとは細くて華奢らしい(きゃしゃって、、、)。

それなのに幅が広い広いと思っていたから、靴は本来のサイズよりも大きいものを履いていた。それで靴の中で足が泳ぐような感じになって、あちこちにぶつかって、すれて痛かったり、爪が黒く変色していたりしていたようだ。

むしろ、かかとをガシっと固定してあげられる靴選びが良いらしい。
それ向きのものを2、3見せてもらった。
今度は見る目が違って、単なるデザインではなく、自分の足に合うものという目で見た。

これくださーい。
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四谷三丁目の「LA VITA(ラ・ヴィータ)」にて

協力会社さんと合同の会が催された。
四谷三丁目の「LA VITA(ラ・ヴィータ)」というイタリア料理店。
美味しいお料理とワイン。
店内は嬉しいことに禁煙でした。喫煙者は外に灰皿があります。
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協力会社の社長さんは、私とは違ってグイグイと皆さんを引っ張って行く。弊社社員も、そういった社長さんと話をすることで、得ることは多いと思います。

社長さんには様々なタイプがあって、私のような、へなちょこ社長の元では、社員らが自立していくのではないかと思っておりますが、私も、もう少しはリーダーシップを発揮出来るようにしたいと思うわけで。さらなる精進を決意する梅雨の日であります。

そして新たなスタートを切った方々にエールを送ります。ありがとう。そして、これからもよろしくね。

サロマの疲れ、いまだ取れず…

本日、木曜日だが、まだサロマの疲労が取れない。
筋肉痛はなくなりつつあるが、内臓が疲労している感じ。

通勤だけで疲れて、ご飯食べて疲れて、なにしろ眠い。
フルマラソンを走っても、こんなことにはならなかったがなぁ。故障がないのが救いです。

こちらは、テレパスのすぐ隣のうどん屋さんの人気メニュー「納豆定食(略して「なってぇ」と言うのは常連の証)」。
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納豆ご飯に手打ちうどんと漬け物が付きます。
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網走でサロマ・ウルトラマラソンの打ち上げ

サロマ・ウルトラマラソンを走り終えると、本日の宿、網走の「北海ホテル」に向った。

ホテルチェックインカウンターには私達以外にもサロマ組がいらしていて、ともに完走を喜び合う。

食事は(到着が何時になるかわからないため)予約をしなかったので、外で頂くことに。

皆で「痛たたたッ」と言いながらゆっくり歩いて、網走のお店探しに。少し動かした方が翌日の疲労が軽減する。皆で「イタタ、イタタ」と言いながら、ソロリソロリと歩く。

宿から近いところ、グリーンホテルの裏辺りのお店に入る。
今回は9名参加(100km7人、50km2人)で、8名が完走した。
初参加のW君は80キロの関門で引っかかってしまったが、まだフルを一度走っただけで、80キロまで行くなんて立派なもの。大学4年生の良き思い出になったのではないでしょうか。

サブテンを達成したNさんや、65歳にして自己ベストを更新したI会長など、健闘をたたえる人がたくさんいる。にもかかわらず、「オヤマさんの大金星!」ってことになった。

え! え! エーーーー!
「サブテンの方が大金星じゃないすか」と私。
「いや、もちろん、それもあるけどさ、今日はオヤマさんだよ」って。

つまり、こうです。
「オヤマさん、大丈夫。完走するって」と言われ続けてきたが、
「今だから言えるけどさ、四分六でダメだと思ってたよ。アーッハッハ」って。

当の本人が四分六でダメかも、と思っていたので、実のところ、皆さんと私の予想は一致していたわけでありまして(笑)

それを覆しての完走だから大金星ってわけだ。

理由もちゃんとあって、私はまだフルマラソンをサブフォー(4時間以内)で完走出来ない。自己ベストが4時間22分。これまでサブフォーを何度も達成している女性もウルトラは失敗をしている。まして4時間半近くかかる人が、ウルトラマラソンにチャレンジすることは少ないらしい。せめて4時間10分を切っている(キロ6分で行ける)人がチャレンジしているようだ。

しかも、ラン年数もたいして多くない。
年齢は48歳(50歳を目前にしている)。

そんな人間が100kmにチャレンジすること自体が少なく、それだけでも「よくやるねー」なのに、さらに完走してしまった。しかも35分ほどの余裕を残して。

だから大金星だ!って。

そうでしたか。
私はウッカリ、皆さんに乗せられて走っちゃいましたよー(笑)

こちらにはノンアルコールビールもあったので、頼んでみることに。
でも、これ、ちょっと味的にはどうでしょうか。
もっと改良が進むと嬉しいです。
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ワイワイと網走の夜は盛り上がるのであります!