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第26回 ねりま光が丘ロードレース

「第26回 ねりま光が丘ロードレース」ハーフに参加した。
練馬区独立60周年記念行事の一つでもあるようだ。

昨日は雨。
数日前から、左膝の裏が(歩いたり曲げたりした時に)痛い。足がつった感じ。
「雨だったら休む」ことに決めていて、朝起きるや外を見ると、雨は止んでいる。

「出る」と決めたら、気持ちは前向きになり、荷物を詰めていざいざー。
あれー、家を出たら、パラパラと降り出して、、、
でも、もうここまで来たら、行きまっせー。

都営大江戸線・光が丘駅を下車すると、雨は普通に降っている。
駅から「光が丘公園」に向って歩く。マラソン会場には15分程度はかかる。

この駅で降りるのははじめて。
木々が美しい。東京にもこういうところがあるのねー。
会場に到着すると雨は上がり、着替えて準備運動。
大きな大会とは違ってトイレの列は長くはない。助かる。

ハーフは、10:40スタート。
10分前にはスタート位置に付く。

そういえば、「あのう、今日のコースはどういうところを走るのでしょうか?」と隣の女性に聞く。
なんというか、事前準備なさすぎ。

「光が丘公園のまわりを5周する」とな。
「制限時間が短いので心配」とそのご婦人がおっしゃる。
「へ」:あたし。制限時間って何時間だっけ?
「2時間20分ですよ」と教わる。うーむ、ま、なんとかなるだろう。

列を見渡すと、女性が少ない。
あとで確認すると名簿には女性は74名。ドタキャンもあるだろう。男性が多いと速いペースに巻き込まれるなー。ゼッケン番号は「646」。

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「スタート1分前」
本日、ここに立てたことに感謝する。

スタート。ギエーン、はやーい。
最初はグランドを約2周して、外へ出る。
「1km」の表示で時間を見たら、4:25。私にしてはあり得ないペースですからー。

徐々に自分のペースを戻しつつ、走る。
ところがその1kmの表示の後は、距離の表示がない。目をこらして探すがない。
なので、そのまま時計はラップタイムを刻めずにまわしっぱなし。

心配した膝裏の痛みは、2周目までは気になったが、その後はなんともない。
私のような周回遅れの隣を、猛スピードの人達が駆け抜ける。速い。
コースはさほど広くないので、速い人にはちょっと狭かったかな?

ラスト1周。
最後の周は、人がまばらになり、私の前は70m以上あいている。
曲がり角になると、前の人が見えない。一人旅。これは精神的に辛い。「土佐礼子」などとつぶやく。あの大逆転を思い出すんだー、とかね。

ラスト1kmの表示。
少しだけスピードを上げて、ゴール。

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最後の1kmは5:55だった。
タイムは、私の時計で、2:07:25。
前回の皇居よりも遅い。

スタート直後が速過ぎたことが、結果的にはタイムを下げることになったかもしれない。マラソンは奥深いですのー。

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本日の参加賞タオルを頂いて帰る。
ハーフという距離に慣れておきたいなー。

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とうとう「6色のアップルマーク」が入った鞄が壊れました。たしかこれ、クパチーノで買ったと思う。残念。酷使し過ぎたか。

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第10回東京シティマラソン・RUN&ウォーク

「第10回東京シティマラソン・RUN&ウォーク」ハーフに参加した。皇居を4周走る。

天気は快晴。気温は高め。
丸ノ内線「霞ヶ関」で下車。
出口を探していると「走る方?」とお嬢さんから声をかけられる。
「ハーフは初めての参加」とのこと。

一緒に受付の時計台の下に向って歩く。
マラソン歴は私より少なく半年程度だそうだが、ウェアのこと、水分補給のこと、とても詳しい。私もそういう事を知らないと恥ずかしいなぁー。

今日の大会は事前にゼッケンが郵送されたいた。そういう工夫があるので狭い時計台の下の受付もスムーズに行われている。

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10時スタート。
本日、ここに立てたことに感謝する。

マラソンは走り出してみないと、その日の調子がしっかりつかめない。重い。なんかこの頃、重い。夜の練習が多いから朝という時間帯に付いていけないのか?

私の場合、一人で長距離を走るガッツがなくて大会に出ているわけで、まぁ、ゆっくり行くとしましょう。スピードを落として、美しい皇居を見ながら走る。1km6分をキープすることが目標。

1周おえて時計を見ると、身体が重いわりにはまずまずのタイム。2周目に入ると、身体の重さも気にならなくなり、いつもより調子いいかもー。そしてゴールすると私の時計では2時間4分強。エー・自己ベスト更新だわん。嬉しい。

5km:28:24
10km:28:41(57:05)
15km:30:10(1:27:15)
20km:30:22(1:57:37)
ラスト:6:30(2:04:07)

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高遠駅伝の「内藤新宿300RC」の方が「伴走」をされていた。先日の宴会で「伴走」をしているという話を聞いたので、注意して見ていたら、いらした。走りながら声を掛けて、私が追い越した。その後、2度、追い越され、最後はサーっと走っていった。

「伴走」するには、相当の力量がないと無理だわ。代々木公園などで練習の伴走しているとのこと。このボランティアは本当にすごい事だと思う。

楽しいマラソンの話

先日の高遠駅伝の「お疲れさま会」と、H君がフルマラソンで3時間を切ったお祝いの会が神楽坂であった。

私だけですよ、初心者ランナーは。
皆さんはベテラン。

参考になる話が多くて、私は皆さんに質問攻め。
「マラソン大会の朝食は何を食べるの?」
「給水をうまくする方法は?」
「1ヶ月にどれだけ走るの?」

皆さん各自の持論を持ってらして、結論としては「自分の身体に合ったやり方がいい」とな。人の意見はあくまでも参考に。

「それでオヤマさんは、1ヶ月にどのくらい走ってるの?」
「(見栄をはって少し多めに)70kmぐらいですかね」と言うと(実際は50km程度か)、全員が、
「(うーーーん)、ちょっと少ないね」とな。

「フルマラソンを走るなら、せめて(←せめてですよ、せめて)120から130kmは走りたいよね」とな。

ところが、3時間を切ったH君(22歳・大学4年生)は、ほとんど練習してないそうだ。その量は私よりもかなり少なく…。彼は子どもの頃から天才的に早いらしい。その「天才的に」というのは、ちっとも練習してないのに、という意味で、練習すれば、かなりのランナーになるのではないかと思うものの、本人は(元々サッカー少年だし)「楽しく走ればいい」と欲がない。

大会に出ると、だんだんと記録を気にするものだが、練習し過ぎの故障も多いわけで、私としては楽しく長く続けたいと思うから、いろいろ難しいもんですねー。

エ、皆さん、サロマ湖100kmに出るんですかー!
い・行きます(←出るとは言ってないのですけど…観光?)
50kmの部もあるんですかー(←100kmを聞いた後は、50kmが短く感じる…ヤバイ)。

か・か・会長「でもさぁ、サロマまで行くんだったら、やっぱ100kmだよねー」ってあおらないでくださいな。

第28回江戸川マラソン

昨日の雨がウソのように、今日は良い天気。気温も上昇している。
「第28回江戸川マラソン」に参加した。

東西線「西葛西」駅で下車するのは初めて。
江戸川陸上競技場」が本日の開催場所。

ハガキには「駅から15分」と書いてあるが、地図を確認すると20分はかかると思われ、時間に余裕を持って出かけたが迷う。行き過ぎてから戻ると、目の前に「第4ゲート」が見えた。オー、いい感じの競技場っすね。

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江戸川区民を中心とした大会で、親子ランや、子どもの種目があり、会場内にはご父兄の方、おじいちゃん、おばあちゃんも応援にいらしていて、実にアットホームな雰囲気。

まずは子ども達からスタートする。速い、速い。子どもは元気だよねー。

10kmの部は10:00スタート。
列は「32分以内」から始まり、いくつかに分かれている。私は「45分以上」に並ぶ。

本日、ここに立てたことに感謝する。
この1週間は走る時間がほとんどなかった上に体調不良が続いたので身体は重い。リラックスして走ることが第一の目標。

走り始めると案外と身体が軽く、2kmまでは1km=5分で走ってしまってる。これじゃ途中で失速するわ。

コースは、江戸川陸上競技場を出て、その周辺を走り、それから江戸川沿いに走る。道は平坦で走りやすい。気温がドンドン上昇しているが、適当に木陰があって助かる。景色が適当に変化するので、楽しく走れる。

「マラソン後には頭痛になる」件は弟から「顔をリラックスして」とアドバイスを受けた。「口をフワっと」とな。

だから、今日はなにしろ「口はフワっと」するのだー。
そうすると全身の力も抜ける気がする。

6kmまでは非常にいいペースで走ったが、その後、やはり失速。一番辛い箇所に給水ポイント。助かる。健康飲料を飲み、しかし、うまく飲めずに立ち止まって補給。走りながら飲めるといいのだがなー。

水分を補給すると元気が戻り、そのままゴールへ。ラストは陸上競技場は半周を走ってゴール。競技場内に入っても体力が残っていたので速度を上げて数人を抜いてゴール。

その場で記録証と記念のTシャツを頂く。
記録は55分46秒(グロスタイム)。

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自分の時計では(ネットタイム)、
5km(26:50)
10km(55:33)
自己ベストから10秒遅いけれど、ほぼベスト記録。いい大会でした。

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頭痛の原因

子どもの頃から、かなりの頭痛持ちだ。
たばこの煙に頭痛がし、線香にも頭痛、パソコンの画面を見過ぎて頭痛。

それがですね、なんとマラソンで頭痛。
これ、変じゃない?

最初は気のせいかと思っていたが、やっぱりそうなの。マラソン大会の後は顔がむくみ、目は腫れ、そして頭痛。

大会の後は、ゆっくりと風呂につかって身体をほぐすんだけど、頭痛は治らず。本日はことのほかひどい。

弟にメールできくと、おそらくは「顔に力が入っているのでは」とな。ハハハ。思い当たる。きっと、ひどい顔で走ってると思うよ。人には見せられないなー。肩や腕にも力が入ってるものと思われ…。

そういえばフルマラソン完走クラブの練習会でも「力を抜いてくださーい」って何度も言われてる。力を抜くって難しいね。

でも、今日は身体に筋肉痛はない。ハーフを走って筋肉痛がないのははじめてだワン。あとは顔かー(笑)

第36回タートルマラソン全国大会

昨年に引き続き荒川河川敷「第36回タートルマラソン全国大会」に参加した。

昨年のこの大会が初めてのハーフマラソン(実は30代に一度20kmを走ったことはある)。

昨年は途中で歩き出し、制限時間3時間ギリギリでのゴール。
自分の不甲斐なさにかなり凹んだ。
思えば、それから「もっと走りたい」と思うようになったから、失敗は大事なことかもしれない。

北千住駅、ジャージ姿のマラソン大会に向う人達。
どの人を見ても早そうに見える。

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10時半のスタートに9時ちょい過ぎの会場は大勢の人。
右側のアーチがスタートでありゴール。

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天気予報では21℃くらいに上がるらしい。風は強いとか。
受付を済ますとゼッケンを付け、バナナを食べ、水分をとり、軽く運動をして荷物を預け、結構、忙しいのね。そして、トイレ。

うひゃぁー、トイレの列はすごい人ですよ。
10時。うん、まだ大丈夫。
すると、「ここは男性の列ですからー」ぐひーん。こういう事には気をつけましょう。それで、女性の列を探すと、エーン、最後尾どこー?みたいな。

でもまぁ、なんとかトイレも済ませて、昨年と同じく2時間ー2時間30分の列に並ぶ。今年は、この申告通りに帰ってきたいな。

スタート。
本日、ここに立てたことに感謝する。

フルマラソン完走クラブで1km6分はこのくらいと、ペースメーカーを付けて走る練習をして頂いた。最初に飛ばさないこと。ゆっくり、ゆっくり。6分で行こう。
5kmごとのタイムを時計に刻んだ。

5km:29:48(うん、いい感じ)
10km:29:34(いいよー)
15km:31:01(あれ、おもったよりかかっちゃった)
20km:31:50(およよ・自分ではスピードアップしたつもりが全然ダメ)

やはり10kmを過ぎてからのベースダウンが痛い。
練習で長い距離を走ってないことが、そのまま結果に出る。マラソンは一夜漬けがきかない。15km過ぎからは速度を上げたつもりが、むしろ遅かった。ってことは、あそこでペースを上げてなければ、もっと遅いんだな。

私の時計では(ネットタイム)2時間9分程度。正式なタイムが届くのを待ちましょう。

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この大会は「第10回バリアフリータートルマラソン大会」を兼ねている。
伴走の人と一緒に、歩き?いや小走り?のおばあちゃんがいらした。後ろ姿しか見ていないので年齢はわからないが、往路・復路とも追い抜いた。結構、感動な後ろ姿! 「がんばってください。ファイトです」と声をかけた。復路は、私もいっぱい・いっぱいだが、元気をもらった。

そうそう、昨年歩いた地点は15kmよりも前だった。あー、ここでもう歩いたのかぁーと今年は冷静に見ている。少しは進化したのか。

第36回 八王子ロードレース

今年もマラソン大会のシーズンが始まった!
私の場合、大会は練習の一貫ですから。
距離とタイムが正確にわかる練習(^^;
ついでに飲み物が出るし、Tシャツがもらえます、みたいな。

本日は「第36回 八王子ロードレース(10km)」に出場。
JR西八王子下車・徒歩15分の八王子市役所からスタート(そしてゴール)。
壮年(40歳以上)の10kmは9時半スタート。若い皆さんは昼のスタート。

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受付は八王子のおじ様方が担当してくださる。60歳代か、いや70歳代か? 手際が良いとは言えないが、そのアットホームで微笑ましいやりとりが、手作り感あふれて実にいい感じ。

浅川に沿って走る。

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集合場所に集まると、あれれ、(壮年=40歳以上の)女性は少ない。
エ!6人。
名簿には9人載っていたがドタキャンか。

後ろの女性が「こんなに少ないんじゃビリになっちゃうー」としきりに心配している。
そうかも>私・ビリかも。
けど、ビリなんか、フルマラソン完走クラブで慣れてるもんねー。

早い人にまじればビリだし、遅い人にまじればトップになるんだから、私はそういう事は気にしない。自分のタイムとの戦いと思ってる。人と競うよりも、自分と戦うところが、私がマラソンが好きな理由かもしれない。

などと思ってるとスタート。
本日、ここに立てたことに感謝する。

ほとんどが男性だから、ペースが早いわ。
つい、自分のペースを見失い、おもわず付いていきそうになる。
すぐ前の女性が、いいペースを作ってくださったので、それをペースメーカーにして進む。

しかし、、、その女性も早い。
それで息が切れてしまい、やっと自分のペースになった時には、ほぼビリの方。

それでも、あの高尾山を走ったおかげ。
高遠駅伝を走ったおかげ。
なんとか脱落せずに付いていく。

結果は、わずか4秒自己記録を更新して55分23秒でゴール。
女性では第4位(といっても、出場者6名だから(^^:)

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すると、ぬぁんと上位6位までは入賞だそうで(つまり壮年女子は全員・入賞(^^;)、初めて!賞状を頂いた! 嬉しい!(この賞状は(私の名前に誤りがあった為)90歳代の「先生」が、その場で手書きしてくださった。ありがたい)

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一番最後の人でも57分と早いし、それに誰一人として歩いている人はいない。
参加人数は少ないものの、全体にレベルが高い大会でありました。
シーズンのはじまりとしては、なかなかいいスタートだわん。

東京マラソン落ちたので、次は…

「東京マラソン」にはテレパスから3人が申し込み、3人とも落選…。
誰か一人でも通ったら、旗を作って応援に行こうと思ってたのに残念。

それにめげずに、秋から冬のマラソン大会を見て「次」を検討する。
今年も「荒川」に絞るか、って絞るほどの技量もございませんが、制限時間が7時間というのは初心者ランナーには嬉しいのであります。

食べ物や飲み物がたくさん用意されているし、救護の数も多い。
問題は、荒川の河川敷という風景がいつも変わらぬように見えてしまう心理的な負のイメージか。それと「風」というか「強風」。3月の河川敷ですからね、毎年、風には悩まされるらしい。

ま、選択肢が多いわけでもなく、つべこべ言わずに「荒川」で行くとしますか。

風邪でダウン:原因は東京マラソン落選か?

実は社員旅行の前から風邪気味であった。
最後のトイレ休憩・「談合坂」が寒くて、ブルっときた。
それから意識朦朧となりながら(単に寝ていたという話もあるが)帰路に就く。

思えば、夏から公私ともに忙しく、今日を乗り越えれば、明日は久しぶりのオフ日というのに。
昨晩、「東京マラソン」の結果を見てしまった。落選…。2年続けて…。

これで、一気に熱が上がり、、、
本日、予定していた「フルマラソン完走クラブ」を休み、
せっかく誘っていただいたジャズセッションも休み、
ひたすら眠り続けた。

疲れがたまっていたんだなー。

いい走り方

実は少し前から、右足・足の底に違和感を覚えている。
ある程度長い時間(1時間とか)走った頃から、少々痛みが出る。
走り終えると、痛みはなくなる。
その後、足をさすったり、押したりしてみても、どこが痛かったかわからない。

こういうのをまとめて「違和感」というのだろう。
今日、たまたま横浜方面で打ち合わせがあったので、帰りにJR東神奈川駅前・弟が営む「おやま治療院(現在はおやま調整院)」に寄ってみてもらった。

あらかじめネットで検索していた「足底筋膜炎でないの?」
「いや、場所が違うよ」とな。

「ははぁー、これ、何かぶつけてない?」
「・・・」
「この前(夏休み)に見てから今日までの間だな」(弟)
「そういえば・・・」
階段を踏み外して、右足がギクっとなったことがある。もっと年を取っていたら絶対に骨折だわ、と思ったっけ。あれかー。

ということで、チョロチョロっとみてもらって「治りました」とな。
「立って」とか、「歩いて」とか、言われる通りに動くとて、足が軽いわ。ありがとう。

弟から「力を入れないで、効率のよい走り(速く走れる!)」を教えてもらう。

弟よ、なんか、君はすげー早そうなんだけど。

でも不思議ね。弟は走るの好きじゃないって。けど、身体を効率よく使う方法をいつも研究しているのね。だから、運動とか楽器演奏とか、自分じゃ出来ないけど、どういう動きをすればいいかということを頭ではわかるという変な人なの。

帰りに「自由が丘」でイタリア料理を食べて帰る。