会社の近くに「知床漁火」というお店が出来ました。
羅臼出身の店長が、羅臼漁港から直送したお魚や、北海道の野菜を使って料理しているそうです。
店内では、北海道の野菜(じゃがいも、たまねぎ、かぼちゃなど)の直販もしています。
こういう感じの、気仙沼直送の店を東京に出すのが、ちょっとした夢なんです。
あーあ、料理人になっていれば、かなうんだろうけどなぁ。
TVのCMをチラリと見てしまってから頭を離れないデアゴスティーニの週刊「赤毛のアンの家」。とうとうネットで注文してしまいました。
これはですね、全100号にもなります。
創刊号だけは790円という価格ですが、通常は1,490円ですから、100号では、エエエ!148,300円もします。iMacが買えます。
これはビビります。
とりあえず、創刊号と2号だけを頼みました。
定期購読には手を出していませんけれど、
さぁ〜て、どうなりましょうか?
「気仙沼を元気にする会」を開催しました。
250名を予定していましたが、結果的に300名を越える方々にご参加いただきました。
本当にありがとうございます。
私は実行委員長という大役をおおせつかりましたが、本来は雑用係があっているワタクシでございます。
予定より多い人達で会場内は狭かったかと思います。
ご不便をおかけしました。
そんな中にあって、気仙沼を思う熱き気持ちが会場内いっぱいにあふれました。
ご年配から、若い方まで、皆さんが「今日、来て良かった」と言ってくださり、それはそれは、嬉しかったです!
こんなに大勢の皆さんが、なにがしかの支援・応援をしているということもわかり、さらにつながった気がしています。今日はありがとうございました。
こちらに何度か書いておりますが「銀座まつじん」の、勝手ながらの「まつじん応援大使」を名乗っております。
最近はとても混んでいて、なかなか思うように予約が出来ない。盛況ぶりは「大使」としては嬉しいですから、ちょっとくらい予約が出来ないなんて、なんでもありませんけど。
こちらはデザートの試作品です。
(すみません、素人が、、、)ちょっとした提案をしておりまして、試作を作ってくださいました。
朝、TVで、最初に見たのはダンナでした。
「あ・なくなった」と言ったので、私は「え?何がないの?」なんて返事をした次の瞬間、画面が目に飛び込み、絶句しました。
とうとう・・・。
膵臓がんを煩い、痩せていくジョブズを見て、アップルファンならずとも心配していたと思います。8月にCEOを辞任して、いつ、そういう日が来てもいいようにと心の準備をしたりしていましたが、、、ついにその日が来ると、無力感というのか、なんとも言いようのない脱力感。
ツイッターの書込みを見ても、皆さんが、悲しみにくれ、涙していました。
私は、今年は失うものが多すぎて、泣きたいけど泣けないのです。
ジョブズさん、ありがとう。
Macユーザになって20年、いつもワクワクすることが出来ました。
今日は本当にガッカリな一日でした。
「I saw a real bad blog about you, you seen this? http://….(URLが記載されています)」というDMが届いたら、それはスパムですから削除してください。
そのURLにアクセスしただけでは大丈夫ですが、ツイッターのIDとパスワードを入れてしまうと、自分がフォローしている人に同様のDMを送ってしまいます。
そちらにパスワードを入力しちゃった方は、パスワードを変更しましょう。
iPadの家庭教師をしています。
仕事というよりは趣味でしょうか。
70歳代の大企業の経営者の方です。
皆さんから、パソコンも出来ないようではいけないと言われていて、知人を介して私が紹介されたというわけでして。でも、私はWindowsならお断りしようと思っていましたら、「iPadがいいんじゃないか」と。
iPadでしたらと、喜んでお受けした次第でして。
昔々、Macのインストラクターをしていました。もう20年前の話ですけど。
その時の事を評価してくださったのですね。
それで、今日は、その御礼を兼ねて、皆さんで食事をしようということになりまして。
赤坂の「利久」さん。

天ぷらのお店ですけれど、他のお料理も美味しうございます。
私は「なめろう」が特に美味しく頂きました。
ダンナの仕事が一段落したというので、ささやかにお疲れさま会をしました。ネットで調べて、新宿住友ビルにある「旭鮨総本店」さんに参りました。
50階から見る夜景はステキでございます。
この場所にあって、割とリーズナブルにお寿司を頂けるので店内は混んでいました。
でも、やっぱり、気仙沼出身者としては、もっと美味しいお寿司が食べたいわーなんて思っちゃうわけでして。東京でそんなん食べたら、いったいいくらかかるのでしょうか。
明日から10月。
いまだに「頭が混乱」から抜け出せずにおります。