孝@鍋屋横丁

走りました。速く走れないなぁ〜。どうすればいいのか、、、。

孝(タカ)」さんに予約。行きましょう。

ビールお願いします。

お刺身の盛合せ。

ふきの煮もの。

小松菜のおひたし。

明日、仕事がお休みのダンナは日本酒じゃ。

辛口純米「永寳屋」。後で調べると福島県会津若松市の「鶴乃江酒造」さんのもののようです。

「うまいぜッ」ご機嫌なダンナ。

私は、知多風香るハイボール。

たけのことばい貝のバターソテー。

鶏ナンコツ葱塩炒め。

締めは、焼きうどん。

お店からサービスで頂きました、たけのこ。美味しいです!

居酒屋もんし@新中野

雨が降っている。今日は走るのはよして、「居酒屋もんし」さんに行きましょう。

生ビールお願いします!

お通し。

得々セットのお刺身。

得々セットのお好み揚げ。

山芋キムチ。

飲み物は、デュワーズハイボール。

海鮮納豆。

新ゴボウの唐揚げ。

山ウドの酢味噌。

締めは、おそば。大盛り。美味しいです!

あじいち@新中野

東京に到着。あれっ、思ったほど暖かくない。荷物を急ぎ洗濯機に入れ、洗濯開始。

サ、「あじいち」さんに行きましょう〜。

ダンナが予約していてくれました。ビールお願いします。

お通し。

キャベツ。

お刺身。

ザーサイと豚と卵炒め。

飲み物は、デュワーズさくらハイボール。

ハツもとオイル漬。

あぶりベーコン。

締めは、マグロ丼(中)、味噌汁付き。いつもより大きいサイズ。美味しいです!

武山米店さん@気仙沼

武山米店さんの前を通ったら、オオオ、いたいた。ケンジさん、そしてお母様、そしてそして、律子さんとダンナさま。こんにちは〜。

すると「寄ってがいん」と声をかけて頂き、中を見せて頂くことに。「4月30日に開店」と張り紙があった。最後の仕上げ中の店内。イヤホンガイドのような素敵な機材も用意されています。けれど、私は時間がないので、それはまた今度、利用させて頂くとして、急ぎ2階へ。

うわっ、素晴らしいです!

階段がこちら側とあちら側にある。こういうのは何と言うんですかね。私のご近所のお宅にもありましたっけ。

よくぞ、残りました!

津波で流されたところと、残ったところと、言われるまで気がつかない。凄いわぁ〜。

私の実家も同じような作りでした。大きな神棚。仏様。そして引き出し。見ていると懐かしくなる。気仙沼のスタンダードだったのでしょうね。よくぞ残りました。再現しました。素晴らしい!

母から「あんだ、急がないど、乗り遅れる」と電話がくる。ゆっくりしたいが出来ません。また、お邪魔します。すみません、お先に失礼します。

大慌てで移動。途中の「小山大製菓」さんでピーナッツ煎餅をお土産に買って帰り、すぐさま気仙沼駅に向かう。慌ただしい。大船渡線に乗れました。「乗れた」と母に電話。「あ〜、いがった」と母の声。元気でいてください。楽しかった気仙沼を後にします。

魚町・太田を探索2018@気仙沼

母を三日町の家に到着させて、「ちょっと行ってくる」と言って歩き出す。やっぱり実家跡地に行きたい。昨日、近くまでは行っているが、その場所には行ってない。行っときましょう。

ヤヤヤ、どこもかしこも工事中だ。

ワワワ、こうなると、どこが実家跡地かわからない。こっちかなぁ〜? あっちかなぁ〜?

こっちの通りに「太田入口」のバス停がある。うーむ、、、。わからない。

太田の家の跡地は変わらぬままある。

日本舞踊の先生のお宅も変わらぬままある。先生はお元気でしょうか?

アンカーコーヒー マザーポート店@気仙沼

母とタクシーで向かったのは「アンカーコーヒー マザーポート店」さん。

こちらにお店が出来てから初めて参りました。2013年にはランニングコースにしていた通り、そこにあった空き地に、こんな素敵な建物が出来たんですね。凄いわぁ〜。

イソイソと入る母。何度か来ているそうです。ホホウ。

そして、「スパイシーメカカレー」を注文しました。1,000円。ご飯は少なめにお願いします。

食後にホットコーヒーをお願いしました。食事にセット価格で100円。

食べて、飲んで、ゆったりしていると、オオオ、東京でお世話になっているタケヤマさんだ。あっ、律子さんご夫妻をお連れしている。そしてアンカーコーヒーのノリコさん。ここでお目にかかれるとは嬉しいです。

お店の2階も見学させて頂いて、すみません、お先に失礼します。ここからは歩いて帰ります。お母さん、頑張ろう〜。

気仙沼探索2018

さて、気仙沼を歩きましょう〜。土産ものを持参して歩く。

河原田を通ってみる。子供の頃に通った「広野画塾」はどの辺だろう? 2〜3回、角を曲がってみるもわからない。先生、そしてオバちゃんにお世話になりました。

河原田には、あの震災で壊れた家が残っている。今となっては数少ない物件。あの当時はこういった家があちらこちらに残っていましたっけ。

魚町のご近所にあった「倉元」さん。こちら(魚市場前)に移転していましたか。

その近くには「気仙沼パークホテル」さんが出来てました。へぇ〜。

ホテル一景閣」さん。

ということは、ここの駐車場が母の実家跡地か。実家は移転しました。もうここには縁がなくなるんだね。

ここが「一景島公園」だろうか。新しい遊戯施設がある。私が子供の頃はわんぱく少年・少女達が遊びまわっていたなぁ〜。

魚市場近くに出来た実家の工場、ここに叔父や従兄弟に会いに行こうと思っているのだが、ハテサテ、広くて、どこが事務所からわからない。トホホ。

冷凍食品工場と書かれているところの階段を上がってみると、いたいた! 従兄弟がいた。ご無沙汰しています! それから道案内してもらって、もう一人の従兄弟にも会う。嫁もいた。お元気そうでなによりです。社長はいなかった。「もう少しすると来るよ」とのことだが、今日はこれにて失礼します。宜しくお伝えください。

歩きます。オっと、魚町にあった「加藤履物店」さんがこちらにありました。へぇ〜。ここは幸町ですね。

母と「ビッグハウス」前で待ち合わせし、タクシーに乗って叔母宅に行くも留守。残念。事前の電話にも出なかったはずです。土産ものをドアにつるしてメモを書いておきます。

さて、どうしましょうか。母は「リアス・アーク美術館」に行ってみようと。了解。あ、あちらが気仙沼西高校ですか。今年は気仙沼高校との合併が決まり、なくなってしまった。短い命でしたなぁ。あら、美術館は月曜日でお休み。残念。下り坂なので母は「歩く」と。了解。ケー・ウェイブ前を通り、歩きます。桜が満開で美しい。

そして、母がもうダメという感じになったところでタクシーを呼びます。平木整骨院さんの前。そこからタクシーに乗って、「アンカーコーヒー マザーポート店」さんへ。

鮨おがた@気仙沼

夕飯は弟夫妻と母と私の4人。弟が三日町に出来た「鮨おがた」さんに予約をしてくれました。初めて参ります。元々はあさひ鮨さんにいらした方々が独立されたそうで、あさひ鮨さんには何度も通ってますもんね。

私が一番先に到着。皆を待ちます。

弟夫妻が到着し、母も到着。ビールお願いします!

お刺身の盛合せ。これで3人前じゃ。

お寿司は、特上をこちらも3人前を皆で食べました。美味しいです!

お吸い物は4人前を出して頂きました。美味しい〜!

私達は入り口近くのテーブル席で頂きましたが、奥には座敷もあるようで、結構な人数が入れますね。近くに良い店が出来ました!

第35回 河北新報 気仙沼つばきマラソン(10km)

第35回 河北新報 気仙沼つばきマラソン」です!

宿で朝食を頂きます。朝7時。美味しいです!

雨が降るかと心配したが、スタート前に雨はあがった。これは嬉しい! 宿のチェックアウトをして、荷物置き場に荷物をおかせて頂きました。貴重品はフロントに預けます。

宿が近いので、一度、参加賞を受け取って宿に戻り、また出かけるという呑気さ。アップジョグもしていない。ストレッチはちょっとやりまして、そんな感じ。完走目指して頑張りましょう〜。

大会プログラム。

参加賞のバッグ。

参加賞のタオル。

ここがスタート地点じゃ。

応援の母がスタート近くまで来てくれた。ありがたい。しかし、この後が心配。大丈夫だなぁ〜。1時間ほど待たせてしまうわぁ〜。

ゼッケン番号は「2319」。

10kmの部は出場者数が多い。それほど広くない道いっぱいになってスタートを待つ。ダンナと隣合わせで、スタート。わぁ〜〜〜。

最初はダンナの前に出た。すぐ後ろでiPhoneアプリがタイムを読み上げるのが聞こえる。すぐ後ろにいるね。・・・と思ったら抜かれた。そして、抜き返し、最初はそんな感じでスタートしたものの、3kmも行かないあたりで前に出たダンナを追いかけることが出来ず、次第にその距離は広がって行く。マイペースで行きましょう。

コースは変わったと思う。上りがあれば下りが来る。その繰り返し。きついコース。上りは歩きを決める人も出てくる。私は歩かない。ゆっくりでいいから走るのじゃ。

4kmをすぎた辺りで給水ポイントがあったが、小さい給水で「大会のものかなぁ〜、ボランティアかなぁ〜」なんて思っていたら通り過ぎてしまった。もう少し行くと折り返し。折り返したダンナが来た。手を降って合図。そして私も折り返し。

折り返した後の、先ほどの給水の向かい側にも給水ポイントがあり、ここでスポーツドリンクをもらう。ガブ飲みする。

半分を過ぎたんだなぁ〜。きついなぁ〜。歩きを決めた人を追い抜く。頑張ろう〜。仮装している人もいる。応援の方には仮装は楽しいようで、さかんに声がかかる。

あと2km、そして、あと1km。向こうに小学校の校舎が見えて来た。あと少しじゃ。頑張ろう〜。

もう少しでゴールというところ、左側に母を発見。オオオ、今日、一緒に打ち上げをするチバさんもいらっしゃる。オオイと手を振る。気がついた。「頑張って」と母の声。ウィーッス。

そして、ゴール。完走した。タイムは遅い。
1:04:26。

すぐに完走証を頂く。

そして今日はこのまま宿に帰り、風呂に入らせて頂く。それは嬉しいですねぇ〜。宿泊するとこんな良い点がある。来年も宿泊したいなぁ〜。チバさんに風呂に入ることを伝え、「桜田」さんで会いましょう〜、すみません。と話し、「明海荘」さんに戻り、風呂に入る。母も入る。

気持ちイイ〜!

ドライヤーをかけて、あらら、約束の時間の10分前。これは間に合うかしらん。すると宿の方が「車で送ります」と言ってくださった。お言葉に甘えて「すみません、桜田さんにお願いします」。

ちょうど入り口付近でチバさんにお会いし、一緒に中へ。

オオオ! お刺身の盛合せです。これは嬉しい。ダンナは「メカ(めかじき)」のお刺身は初めて食べると言います。気仙沼ではポピュラーな食材なんですけどね。そうでしたかね。

生ビールお願いします!

お通し。

ビールをグイっと飲んで、レモンサワーお願いします!

そして定食を頼みます。母と一緒に食べるのは「カキフライ定食」。

酢の物がついて、

おしんこも美味しい。

そして、ご飯と味噌汁。

あぁ、美味しかった! 急いで船着場に行き、14:30発に乗ります。オオオ、満席ですね。大勢の人を乗せた船が気仙沼に向かいます。雨が上がって本当に良かった。

気仙沼に到着し、チバさんとはお別れをして、私達は「K-port」さんへ。

ダンナは、パンケーキを食べる。よく入りますねぇ〜。

母と私はブレンドコーヒー。ゆったりと過ごしました。

この後、ダンナは17:50発で東京へ。気仙沼駅まで見送りました。お気をつけて。

気仙沼へGo〜!

明日は「気仙沼つばきマラソン」に出場するため、気仙沼に参ります!

東京発10:44の新幹線に乗りまして、北へ、北へ。12時少し前にランチ。東京駅で買った「鳥麻」のそぼろ弁当。

ダンナは鶏めし唐揚げ弁当。

気仙沼到着は14:09。まだ雨は降ってない。歩いて母宅へ。荷物を置くや、すぐ近くの同級生の家に行き、挨拶を。お母様もお元気そうで良かったです!

そして、母とダンナと3人で船着場へ歩きます。「タクシーで行く」という母を説得して歩くのじゃ。途中から小雨が降り出した。急ぎましょう。船着場あたりは工事中で、どこでチケットを買うのだろう? どこで待つのだろう?

気仙沼は帰るたびに様子が異なり、難しいものです。母は障害者手帳を持っているので船賃は少し安いようです。3名分の往復のチケットを購入し、船の出発を待ちます。この船の運行も残り1年を切っているようです。

ランナーらしき人達も船に乗って、イザ、出発。私の実家あたりを通るけれど家がなくなってからは「あの辺りかなぁ〜」と昔を懐かしく思うばかり。

大島に到着。地図を見ながら行きますか、、、。と思っていると、オオオ! 宿のマイクロバスが迎えに来てくれていました。これは嬉しい。さっそく乗りまして、出発!

大島は細い道を上がったり下ったり。そしてリニューアルされた「明海荘」さんに到着。

フロントも綺麗にリフォームされていて驚きました。部屋に荷物を置き、お風呂に入りましょう〜。浴衣を着て風呂じゃ。わぁ〜〜〜、お風呂もリニューアルされて美しい。良いお湯です。

風呂から上がると、夕食じゃ。18時からご利用可能と説明を受けてました。18時10分くらいには席につきます。

わぁ〜〜〜、ご馳走じゃ。

鯛の尾頭付き。

写真を撮るのを忘れてしまったが、炊き込み御飯も3人前。それは多すぎるので、、、と一人前だけを炊いて頂き、3人で食べました。うどんもあったし、凄いわぁ〜。美味しい〜〜〜。飲み物はビールを飲み、レモンサワーも頂きました。美味しいです。

ホットコーヒーとデザートも頂いて満腹じゃ。食べ過ぎじゃ。アハハ〜。

部屋に戻り、少しテレビを見ていたら母は就寝。では私どもも寝ますか。明日は頑張ろう〜!