今日は「世界禁煙デー」。
私はタバコを吸わないので煙が辛い。特に歩きタバコは辛い。食事中も辛い。アメリカのように吸える場所と吸えない場所がキッチリ分かれて欲しい。
健康増進法が施工されてもレストランや居酒屋は禁煙が進まない。と思っていたら、ワタミは7月中旬、赤羽に禁煙の店を出すようだ。
asahi.comの記事によると、上場企業の96.5%は喫煙制限(分煙など)をしているようだ。
テレパスはオフィス内・禁煙。社員の喫煙率は約50%。この数値はよそと比べるとどうなの? よくわかんないンですけど。
今日は「世界禁煙デー」。
私はタバコを吸わないので煙が辛い。特に歩きタバコは辛い。食事中も辛い。アメリカのように吸える場所と吸えない場所がキッチリ分かれて欲しい。
健康増進法が施工されてもレストランや居酒屋は禁煙が進まない。と思っていたら、ワタミは7月中旬、赤羽に禁煙の店を出すようだ。
asahi.comの記事によると、上場企業の96.5%は喫煙制限(分煙など)をしているようだ。
テレパスはオフィス内・禁煙。社員の喫煙率は約50%。この数値はよそと比べるとどうなの? よくわかんないンですけど。
タイトルに引きつけられた。管理職は会議が多い。
効果的に会議を執り行うことは私の大事な任務の一つ。
某一部上場企業からテレパスに転職した(変わり)者が申すには「テレパスの会議はすごい」らしい。
「え? どこが? 普通じゃん?」と聞くと、
「だって、ドンドン決まっていきますもん」って。
ドンドン決めるために
・会議の前に議事を(メールで出席者に)出す。
・会議の時間は1時間にする。
・責任者(最後に決定する人)を明確にする。
などの努力はしている(つもり)。
(工夫をしているつもりでも)この本を読むと、「あ、このアイディアいいな!」「もっともっと工夫出来るな!」と思う。
ダラダラ会議に嫌気がさしている方は読んでみるといいのでは。
そして「変える!」という心意気。そうすればきっと「変わる!」
MacNote2 が Spotlight に対応した。嬉しい。
死ぬまでに一度はアメリカで生活してみたいと思っている。
老い先も短くなってきたし、少し焦っている。
テレパス社員のYさんは飄々としているが、実は熱いものを持っている(と私は思っている)。いい曲も作る。
そのYさんが、「オヤマさん、僕アメリカで暮らすことになったので会社辞めます」だと。
「えー! そうなの? だけどさ、生活費はどうするのよ? 英語がしゃべれないとやっぱ大変だよ~」オロオロ、あたふた、しどろもどろ。
「お金も英語力もないけど、現地の○○(←実在する居酒屋)」で働く事が決まったんで、なんとかやっていけそうです」
「ひょえ~~~~」
そういう手があったのかーーー!
くーーー、いつの間に手配したんだろ。先を越されてもうた。
ショックのあまり息苦しいし、熱い。うーん、呼吸が出来ない~、と思ったら、小太郎が首から胸あたりに乗って寝てる。
「あーーー、夢か~」
夢であっても、先を越されると悔しいなぁ~。
人生、そろそろ巻きを入れないと、いかんなぁ。
「私に売れないモノはない!」ジョージ・ジラード・著、石原薫・訳。
ギネスブック12年間連続・世界No.1の自動車セールスマンの著書。
「日本では、一般的に、月に10台、年間100台前後売ってる人がトップセールスマンと呼ばれているようだ」というのに著者は「1日平均5~6台、最高記録は1日24時間で18台、ひと月で174台、1年で1425台」という驚異的な記録を打ち出した。
「ジラード(著者)の250の法則」がある。「人は誰でも、結婚式や葬式に招待するくらい大事な知り合いが250人いる。」というのだ。
これはアメリカの話なので、日本とは少し違うかもしれないが、それはこういう事だ。
「週に50人と出会い、そのうちの二人だけが私の接客に不満だったとする。たった二人でも、その二人の影響を受ける人は、1年後には5000人くらにはなるだろう。」
だから徹底して、それこそ100%満足していただく接客をする。その徹底ぶりがすごい。
著者は「誰にでも出来る」と書いている。ちょっとした事をやるかやらないか、その違いだけって。がんばろうっと。
杏里が結婚したお相手って、リー・リトナーなの~ぉ!!!
ぶったまげー。
地元・気仙沼は、結構、面積が広くて、よく知らない地域がたくさんある。
高校までの18年間しか住んでないので、行動範囲は魚町から旧・鼎ケ浦高校(母校)あたりまでだ(狭いッ)。
気仙沼には、廿一(にじゅういち)地区という美しい場所がある。本当に美しい。
その場所を携帯電話のカメラで撮っているのは「ぐるぐる堂日録」の「廿一地区写真」のページ。
これ、携帯カメラだって思えないよね~。美しい。
テレパスは本日、創立13周年を迎えました。
ご支援ご厚情賜りました皆様方に深く感謝いたします。
私はテレパスの代表を務めているが、創立メンバーではない。
テレパス設立から9日遅い1992年6月1日に別の会社を設立し、2003年に合併して、現テレパスにいたる。テレパス創業者の秋山氏(テレパス取締役、日本コモド社長)は設立当時26歳という若さ。
私が初めて秋山氏に会った時、彼は29歳だったろうか。別の会社ながら「お若いのにがんばるなー」と思っていた。あれから10数年の時が流れ、 サ!初心に戻って、また、がんばろうっと。
小太郎よ、直立するレッサーパンダに続け!
小太郎は、私の地獄の特訓におののき、目を合わせないようにしています。
こたろう・ちゃぁ~ん、がんばろうよ。
ご褒美はビーフジャーキー(犬用)にしよっかな?
(小太郎君、よだれが…。)
つづく…。