ビルの空調点検に立ち会うため休日出社。
社員には休んでもらって(月曜から働いてもらわにゃいかんですから)、アタシが出社してるわけ。
今日は新宿3丁目の「花園神社」でお祭りがあると、地下鉄のポスターで見た。するってーと、なにやら下で「ワッショイ」の掛け声!
デジカメを取りに机に戻っていると、掛け声が止み、ちょうどビルの下あたりで休憩に入ったらしい。
![]()
いそいそと外へ。お祭り大好き!
オー、お神輿!おみこし〜〜〜!
![]()
ビルの空調点検に立ち会うため休日出社。
社員には休んでもらって(月曜から働いてもらわにゃいかんですから)、アタシが出社してるわけ。
今日は新宿3丁目の「花園神社」でお祭りがあると、地下鉄のポスターで見た。するってーと、なにやら下で「ワッショイ」の掛け声!
デジカメを取りに机に戻っていると、掛け声が止み、ちょうどビルの下あたりで休憩に入ったらしい。
![]()
いそいそと外へ。お祭り大好き!
オー、お神輿!おみこし〜〜〜!
![]()
御手洗さんは、ご存知キャノンの会長。現存する経営者の中で私が最も尊敬する人。御手洗さんの言葉をそのまま引用する。
会社には存在意義が四つある。順番は別として、一つは従業員の生活の安定、向上で、二つ目に投資家に対する利益還元、三つ目が社会貢献で、もう一つは会社が生きていくための自己資金を稼ぐことだ。
ところで、企業にとって最も大切なものは「変身力」である。
松下電器の中村さんとの対談がある。この時代を代表する経営者。2人とも会社の危機の時に社長に就任し、見事に回復した実績を持つ。そういう経歴なのに、2人とも謙虚。
御手洗さんは、「少子化問題」、「地方の格差問題」に触れ、東芝の西室さんとの対談では、中国経済の動向に触れる。
少子化になり、老人が増えた後を考えて、工場内では自動化(ロボット化)をどのように進められるか、そういう技術を付けることで、日本は「強いニッポン」になれる。今の私には、「美しい国」と言われるよりも、はるかに心に響く。
100円ショップで買った靴下をはいた。
これが100円かー。結構イイじゃん。
尊敬するIT系の女性経営者さんが mixi に書いた日記に触発されて買ってみたンだ。こういうものの品質が上がっているんだなー。
今の日本は、贅沢しなければ案外と安く生活出来るのかもしれない。
近頃、老眼が進んでいて弱る。
通勤電車で本を読む時にも老眼鏡が欲しくなってきた。混んだ電車で老眼鏡を取り出してかけるのは面倒に思う。今はなるたけ手を伸ばして読んでいるが、ダンダン不便になっていく。
ご同輩の皆様、いかがなんでしょ?
私は(それまで視力は良かったから)特別・早い方なのかしらん?
MacBook Proで見るIllustrator の色が随分違う件、よく考えてみた。
今まで「MacBook Proだからといって、こんなに違うとは思ってなかった」わけで、自分でも「あれれ?」な点がある。
メールもいただいた。
「キャリブレーションは合わせたか?」
合わせた。
他に、、、
納得いかない点が、、、実は、、、あ・る。
もしや、自分のIllustratorの設定か、それとも、あのIllustratorファイルが変なのかもしれない。
その色、自分では滅多に使わない色。赤系の、微妙な色。。。
調査にちょい時間がかかるので(というか、他のマシンでも試さないとわからないので)、明日以降に持ち越しに。どうもスッキリしない本日であります。
昨日はIllustrator ファイルの色が、MacBook Proで見ると「ぜんぜん違〜う」と、会社でブーブー言っていたら、会社の人が「集団訴訟らしいっスよ」と教えてくれた。
あらら、そうなの。
記事を読むと…
Appleに対し、2006年上半期にリリースしたMacBookおよびMacBook Proのディスプレイ性能を不適切に誇張したと非難している。
ウルウル。アタシのはこの時期に購入したMacBook Proでござんす。
「Macな人」には色にうるさい人が多いからねー。
MacBook Proを持参してクライアント先でデモをする時には、「ホントはこの色じゃないんです〜」といちいち言わないといけないから、やっぱ、ちゃんとして欲しいとは思う。
MacBook Proで Illustrator ファイルを見ていた。
それをG5でも見た。
ゲゲっ。色が違う!
おそろしく違う!
激しく違う!
MacBook Proのディスプレーって、こんなにも○○なのぉー!?
オーマイガー。
私はデザイン担当ではないから、ま、いっか、と思って過ごしてきたが、今日はあまりの違いに凹みー。
やっぱ、シネマディスプレーにつながないといかんかも。
(っていう程、色を使う仕事してないけど…)。
テレビ朝日「旅の香り」をご覧になったでしょうか?
萩本欽一さんと氷川きよしさんが、気仙沼市大島の「アインスくりこ」を訪ねた様子が放映された。
こちらの宿は、1977年頃の「欽ちゃんのドンとやってみよう!」というTV番組に出演して人気者になった気仙沼の女性(気仙沼ちゃん)が女将をしている。
「欽ドン」は、その当時、すごい人気番組で、その中でも「気仙沼ちゃん」はおもしろくて大人気だった。気仙沼の知名度を一気に上げてくれた方でもある。しかしながら気仙沼ちゃんは、芸能人の道を進むことはせずに、地元で普通にお見合いして、結婚したのであります。
大島は、4月に私も参加した「気仙沼つばきマラソン」の開催地。
来年は、この宿「アインスくりこ」に泊まってマラソンに参加してみてはどうでしょ?
「待ってっからねー」
アップルの32階セミナールームで「Your Music. Your Mac.」という音楽系のイベント(セミナー)が行われた。
アップルがこのような音楽系イベントを開催してくださるのは、久しぶりではないかしら?
思えば、2003年11月に、我々ユーザグループが主催して、アップルにご協力いただいた「Macで音楽祭り」以来かも。
音楽ベンダーさんのハード・ソフトを見ることが出来て、そしてその場で質問が出来て、やっぱりこういうイベントは楽しいよね。欲しいものがいくつも出来てしまった。やっぱ音楽制作にはMacでしょ!
中学校の修学旅行も様変わりしたよね。
私達の頃は…。
私は気仙沼出身で、中学の修学旅行は「日光と東京」だった。
当時は、気仙沼から一ノ関まで大船渡船に乗り、そこから東京には(新幹線はないので)特急「はつかり」とかに乗って、全部で8〜9時間以上かかった。
私の「初めて東京」は、この修学旅行。
私以外にも「初めての東京組」は多くて、テレビで見る東京に、妙な期待を持っていた。
日光東照宮を見た後は、東京にバスで向かい、上野動物園(バンダが珍しい時代)、東京タワー、国会議事堂、羽田空港、迎賓館(の前をバスが通るだけ)、銀座のデパートで買い物、という予定だったかと思う。
当時の気仙沼中学校は11クラスもあり、たしか2班に分かれて行動した。
それでも、泊まる宿は一つだったように思うがどうだったのだろう?
仮に1つだとしたら、500名近い人が泊まれる宿はあったのだろうか?
卒業アルバムを開くと、我々が泊まったらしき「日本学生会館」の写真がある。所在地はどこだろう?ネットを検索したがヒットしない。ご存知の方がいらしたら教えてください。
その頃の修学旅行の、唯一の自由時間は、「上野動物園内」と「銀座のデパート内」だけだったように思う。あとは、旗を持つ先生の後をセッセと付いて歩いたっけ。
弟が言うには「これって普段はなかなか行かない場所だよね」
オー、そうね。
東京出身者が案外と東京タワーに登ったことがなかったりする。
良い思い出です。
東京は朝から雨。
西山中学校の皆さんは、雨の修学旅行で大変だなーと思っていたら、雨は上がり、午後は晴れた。わずかな時間しか会ってないのに、なんだか母心だわ。
そこに西山中学校の先生が、わざわざ挨拶にお見えになった。
ご丁寧にありがとうございます。
こういった先生のご指導があって、生徒さんがキチンとしているんだなーと感心。
マスコミなどが先生の事を取り上げる時は「良くない時」と決まっているが、実はこのように熱心な先生は多いんだろうね。西山中の皆さん、楽しい思い出がいっぱい出来るといいね。