LBバンドの練習会です。
その前に、、、実家の母にアクシデントが生じて、遅刻してしまいました。すみません。
あいかわらずの練習不足でメンバーの皆さんに迷惑をかけっぱなしです。
次回こそは!と毎回思うのですが、本当に次こそは!
ボサノバ系の曲も加わりそうです。
ボサノバを聴くのは好きだけど、演奏が難しいですよね。おしゃれに弾けない。。。
LBバンドの練習会です。
その前に、、、実家の母にアクシデントが生じて、遅刻してしまいました。すみません。
あいかわらずの練習不足でメンバーの皆さんに迷惑をかけっぱなしです。
次回こそは!と毎回思うのですが、本当に次こそは!
ボサノバ系の曲も加わりそうです。
ボサノバを聴くのは好きだけど、演奏が難しいですよね。おしゃれに弾けない。。。
今日はLBバンドの練習会です。
本当のことを言うと、まだ、ちゃんと練習出来ていません。
皆さんも、それを察してくださっているので、私のヘタッピなピアノに付き合ってくださり楽しく練習させて頂きました。
ありがとうございます。
来月までには、もうちょっとまともに弾けるようにいたします。
練習の後に、皆さんと一緒に池袋の「石橋楽器」に寄りまして、最近の楽器を見てきました。
楽器の価格は驚くほど下がっていました。
今の若者よ、うらやましいゾ!
シンセは高機能でしかも安い。
こりゃ、オバさんも欲しくなるじゃないかい。
先日、「Macで音楽クラブ」の2次会で話をしていた時に、どういう経緯だったかわからないけれど、
「ユーミンの『時のないホテル』がいいんですよ」と、普段ユーミンを聴かなそうな人達が話していた。
「エエエ、そうなの?」
なんだか、とても気になって iTunes Music Storeを見ると、このCDはダウンロード出来なかった。これは益々気になるわ。
「我々のように音楽好きな者までがCD買わない時代っスよ、これじゃ音楽業界も大変だ」ってな話をしたばかりで、
「音楽やるならCD買おうゾ」とばかりに、ポチ。
(そういえば、昨年なんか1枚も買ってなかったと反省しつつ)
あ〜〜〜、これ、昔々、聴いてたわ。
私は女子大の寮に住んでいて、そこは4人部屋で、部屋にコンセントがない!
そこで、みんなでお金を出し合って電池を買って、一つのラジカセを4人で聴いてた(なんか、すごーい時代のように思えるけれど、1979年、1980年頃の話)。
当時は、ユーミン、サザン、オフコースが女子大生に人気で、これらのLPからカセットに落としたものを繰り返し繰り返し聴いた。その一つがこれだ。
熱心に聴いてたわけでもなく、当時はバンドもやっていなかったし、軽く聞き流していたが、今、自分がバンドなんかやるようになって聴くと、全然違う印象を持った。
うーん、深い。
それに!
LP制作って、1曲目はどれで、次がどれでと、順番も大事なわけで。
デジタル時代になって、「飛ばす」ことが出来るようになったが、当時は1曲目から順序よく聴き、そこに制作者の意図を感じたり、なぜ?これが1曲目なの?なんて思ったり。
これはやっぱり、CDをちゃんと頭から順番に聴くというのも大事だなぁーと思った次第。
今年はCDも買いましょう。
ネットからのダウンロードだけじゃなくてね。
あの大地震から、まったく出来なくなってしまった音楽ですが、LBバンドの皆さんがずっと待っていてくださり、本日やっとリハーサルに参加させていただきました。
練習不足でごめんなさい。
あー、でも嬉しかった〜。
そして、そのまま忘年会へ。
「エソラ池袋」は初めて参りました。
6階の「エスパニョール ラ ボデガ」というスペイン料理屋さん。
バンドの皆さん、本当にご迷惑をかけました。そしてありがとうございます。
少しずつ、前に戻していきます。
「Macで音楽クラブ」のメンバーと、その友人による、ささやかな身内ライブを行いました。
場所は西荻窪の「ココパーム」。
時間は14時スタート。
昼からセッティングとリハを行い、少し時間が遅れてのスタートです。
今回は出演者がお金を払って出るというもので、見学の方は飲み物代の実費のみとさせて頂きました。これで、気楽に参加出来るのではないかしらんと思っての試みです。
Macで音楽のメンバーだけでは楽器担当が少なかったりしますから、いくつか曲は、当日のリハで、セーノで合わせてみての本番演奏。適度な緊張があって、出来た時には安堵と達成感が良かったです。
また、会員のノグチさんとタオカさんは、Macで音楽らしいライブをしてくださいました。
ノグチさんは、Macで演奏させて、自分はiPadでセッションです。
曲はこの日のために作曲したもの。すばらしい。
タオカさんは、Macで演奏させて、プログラミングでセッションです。
プログラミングしている数値をリアルで変更することでライブ感が出るのです。
お2人とも、本当にすばらしいもので、この場だけではもったいないですね。いずれ、どこかでもお目にかけたい内容です。
ササガワさんのピアノトリオがとても良かった。
気仙沼を愛するバンド「フライキ」は、この場が初ステージ。
そろいのTシャツでトップを飾りました。
このTシャツも「学T専科」さんで作ったんですよ。
ぜひ、第2回へと継続していきたいと思った次第です。
さらにパワーアップしたいですね。
2次会は高円寺の「九州料理 マルキュウ」で行いました。
さらに3次会でございまする。

本日は2つのバンドの練習に参りました。
11/20に行われる「Macで音楽ライブ」のためのリハです。
1つ目は、フュージョンをさせていただいている「LBバンド」。
バンドメンバーのベースさんが当日の都合がつかず、フュージョンはやめてスタンダード曲を演奏することになりました。
元々はサックス担当のイイダさんが、最近始めたというベースを披露してくださいましたが、エエ!すごい上手いじゃないですか。うーん。すばらしい。
本日、初めて渡したコードも、なんなく完成。一同、どよめきが。
2つ目は、気仙沼を愛する人達で結成した「フライキ」
最近、結成したばかりで不安が多いのですが、2時間の練習の最後の方には、うまくまとまったのではないでしょうか。
あとは当日、大きなトラブルがなければOKっすね!
「あがらいでバー!」のテーマ曲を作ってくれたKABOちゃんとバンド演奏することになりまして、練習をしております。
「さて、バンド名はどうすっぺ?」
「KABOちゃんバンドでいいんでないの?」
「だ〜れー(いやいや、それはないっすよという意味)」とKABOちゃんが遠慮してますが、私はもうKABOちゃんバンドでいいよねと思っておりました。
するとKABOちゃんが、
「いろいろ考えたんだげど」
「フライキはどうだべ?」
オオオオオ!それは良いアイディアです。
フライキは大漁旗の意味。
縁起が良いし、ちょっとオリジナリティもありますから、オッケー!
mixiのコミュ「The BEATLES を愛する会」の「第6回 The BEATLESセッション」に参加しました。
場所は新中野の「弁天」というライブハウス。

前回は見に参りまして、次回は出たい!と思い、
思い切って、エントリー!
けど、すでに知ってる曲は担当が決まっていたため、初めての曲ばかりになりました。
練習なしの一発勝負ですから、こわ〜!
恐いくせに、このドキドキ感が好きなんですね〜。バカー。
会場全部がビートルズですよ、ここは。
これはすごい事です。
13時半開場、14時スタート。
私はステージがよく見える席に陣取って、ステージに釘付けです。
皆さん、巧いですよ。
そして、いよいよ、私の番。
すごい緊張〜〜〜。
最初の曲が「Because」とは難しい!
ミスタッチしながらも、なんとか弾き終えると、会場の皆さんは暖かいですね〜、良かったよと言って頂いて、お世辞でも嬉しいです。
それから、「One After 909」は、ちょっとノリノリで弾こうと力んだら、走っちゃいました。ドラムさん、ごめんなさい。
「I Me Mine」は、返しの音が聴きにくかったのですけど、会場の方から「オルガンが厚くて良かった」って言って頂いたのですが、これはエディットしてくださったオルガンスミスさんのおかげなんです(^^;
「Someday」は、弦楽器の皆さんが到着して、ストリングスは生音ですゾ。
私は、オルガンでコードを弾いてだけですが、ここに私も参加させて頂いたことは本当に嬉しいです。
私の出番が終わると、やっとホッとして見入っておりました。
弦楽器、管楽器が入ってのすばらしい演奏。
「Yesterday」は、もう涙が出そうですよ。すばらしい。

21時半終了予定が、少し押しまして22時頃だったでしょうか。
ステキなイベントを開催してくださったドラさんに感謝しております。
そして、私の演奏で歌うことになった皆様、すみませーん。
もっと腕を上げたいものです。
次回も参加したいです!
Macで音楽クラブの定例会です。
今日は3時間枠に拡大して「秋のLogic祭り!」(←すみません、私が勝手に名付けました)
Logicユーザが多いので、「皆さん、どんな使い方をしているの?」というのがお題です。
使い方は大きく3つに分かれました。
・マルチレコーダー代わりにして、スタジオでバンド一発録りする
あとから家で、Editする。
・外部音源も利用している
エインバイロメントで管理している
・Logicをサンプラーとして使っている
ドラムもオーディオデータを貼って使う
同じソフトでも、様々な利用方法があるのですね。
それで私の番がまわってきてしまいました。
私は、そんなたいそうな使い方はしていなくて、あくまでもピアノ練習用なんです(それならガレバンでも十分じゃないかって話もありますが(^^;)、
その中でとても困っていることがあって、
ピアノを録音してスコア(楽譜)を完成させたりするのですが、
スコアは1段に何小節といった設定が出来ないようです。
そこで、例えば1段に5小節入ったら、1小節を次の段に移動したい(逆もある)。
その方法を教えてもらいました。
スコアを表示して、
画面右上のツールで「レイアウトツール」を選択。

一段上に上げたい(あるいは下げたい)小節の五線紙の上でマウスを押して、そのまま上へ(あるいは下へ)ドラッグすると、「小節を上に移動」が表示されて、小節が上へ(あるいは下へ)移動出来る。

次に、ここにコード譜を追加したい。
画面右上のツールは「鉛筆」を選択。
左側「パーツボックス」で「A(テキストツール)」を選択。
「CHORD」をクリック。

コード譜を書きたい位置でクリックして入力する。
例:Gと入力して、確定する。
(文字が確定した後で)Gの上でダブルクリックすると、このようなウィンドウが表示される。

「下」に「m7」と入力すると、
Gm7の「m7」が下側に表示されて美しい。
![]()
歌詞を入力する時はコード譜とほぼ同様で、「LYRIC」を選択して入力する。歌詞はタブキーでとばすことが出来て便利。
皆様、色々教えてくださってありがとうございます!