「宝塚の男役のような顔立ち」と言われることがよくあります。
「宝塚」って良い印象ですよね。
ってことで、ほめられていると受け取ってよいのか?
でも・・・「男」ってことは、どうなの?
年齢を重ねて、おじいさん、おばあさんになると、性別がよくわからない顔立ちになっていきますよね。赤ちゃんも性別がわからない。私、、、その領域に入っているのか?
12月は初めてお会いする方が増えまして、今月だけで何度もこのお言葉を頂戴しており、そのたびに複雑な心境のこの頃でございます。今日も言われた。
「宝塚の男役のような顔立ち」と言われることがよくあります。
「宝塚」って良い印象ですよね。
ってことで、ほめられていると受け取ってよいのか?
でも・・・「男」ってことは、どうなの?
年齢を重ねて、おじいさん、おばあさんになると、性別がよくわからない顔立ちになっていきますよね。赤ちゃんも性別がわからない。私、、、その領域に入っているのか?
12月は初めてお会いする方が増えまして、今月だけで何度もこのお言葉を頂戴しており、そのたびに複雑な心境のこの頃でございます。今日も言われた。
新宿御苑前の「シアターサンモール」にて脇組「The Family・絆」を観ました。

気仙沼出身の俳優・藤田信宏さんが出演されているので、気仙沼出身の皆さん(Akiさんが誘ってくださて、Sさん、Cさんらと)見に参りました。
「シアターサンモール」って会社から数分のところにあったのですね。
こんなに近いところに、こういう劇場があったことさえ知らなかった・・・。
まだまだ奥深い新宿御苑でございます。
ところで、前回観た藤田さんの舞台は非常に硬派なもので、今回はだいぶ印象が異なりました。
「やくざ」が、ひょんなことからおかまバーで働くになった。
藤田さんのおかまバーでのダンスシーンって想像出来ます?w
これがですね、なかなかハマっていて、見ていて愉快。
藤田さんは、やくざの役もハマっているし、ダンスもなかなかの出来です。全体にとても楽しい内容で、一足早いクリスマス気分を味わいました。
主演でイケメンの「ON/OFF」の双子の兄弟はダブルキャストで、一日ごとにキャスティングが変わるようです。それもまたファンにとってはおもしろい試みではないでしょうか。
今年は不景気で、なにかと暗い気持ちになっておりましたが、それら全てを忘れさせてくれる楽しい舞台です!
舞台の後は、近くの居酒屋で先輩のCさんにご馳走になりまして、ありがとうございます。
舞台が終わったばかりの藤田さんもいらしてくださって、楽しいお話ありがとうございます。
来年も藤田さんの舞台は必ず見ようと思います。
こちらの舞台は20日までやっていますから、どうぞ、いらしてくださいネ。
先週開始した「悪いことをしたら脅かすトレーニング」の効果は絶大です。
先生がいらっしゃる前にお電話をくださり、
「これから行きますので(脅しの)準備をしてください」
「ハイ」
私は立ち上がり、脅しのグッズ近くにスタンバイ。
そしてチャイム。
ピ〜ンポ〜〜〜ン。
小太郎・吠えない!
むしろチェイムの音に怖がって、しっぽは垂れ下がり、部屋の隅に向って身体をくるりと後ろ向き。
最初のチャイムはマンションのオートロックを開ける時のもので、玄関のドアの前でもう一度、ピーンポーン。
小太郎・吠えない!
私が玄関のドアを開けると、先生も笑顔、私も笑顔。
先生が「すごい、すごい。吠えませんね」
私「ハイ!」
先週のトレーニングの後、たった2日で、小太郎は完璧に良い子になりました。
驚きの効果です。
まったく吠えません。
これには先生も驚いたようです。
その前に「徹底的に無視する」が効いているようです。
実は「徹底的に無視」が出来ない飼い主さんが多いそうです。私は冷蔵庫に張り紙をして、辛くなるとその紙に書いた「小太郎を無視する!」と声を出して読み上げて辛抱したのです。
「その成果が出ましたね」と褒めて頂きました。
ただ小太郎はこれまでの7年という関係がありますから、ふとしたことで、前の甘えた状態に戻ることがあります。
「この関係を継続すること」が大事だそうです。
さて小太郎は先生にすっかりビビっちゃって、先生がいらっしゃる間じゅう震えていました。
先生から「根に持つタイプ?」と。そ・そ、そうそうなんです。
それで、いつもは完璧に出来ている「おすわり」が、先生の前では出来なくなっちゃったけど、これまでのトレーニングに「おすわり」「ふせ」を追加することになりました。
小太郎くん、がんばろうね。
左足の膝あたりに違和感があり、別に痛むというほどのこともないのだけれど、この違和感を放っておくと怪我に通じてしまうだろうことは、経験でわかってきた。
そこで、弟の「おやま治療院(現在はおやま調整院)」に行った。
「最近、座敷の忘年会が多くない?」と聞かれ、
そういえば、「多い!多いよ」と私。
その際に「横座りしてない?」
「してる、してる」と私。
横座りは、折り畳んだ足に負担がかかり、それが元で、様々なトラブルが生じやすいらしい。
正座かあぐらが良いとな。
正座はしびれちゃうよね。
なので、私があぐらをかいていたら、「あら、みっともない」と思わないでくだされぃ。
これは足のためでごじゃる。
その後は、姉弟で食事をして帰りました〜。

会社の従業員さんが薦めてくれて読んだ。
タイトルからして気を引きますよね。
著者は自分の紹介文としてはこのように書いている。
私はニュースサイトの編集者という「運営当事者」であり、
そういう職業にあって、ウェブの恩恵を受けつつも、こう書いている。
そもそも、ネットの世界は気持ち悪すぎる。
そして、
ネットの声に頼るとロクなことにならない
ネット関連の仕事をしている私も多いに賛同する。
ここまでスパっと書いた本ってあったかな?と思う。
「暇人にとって最高の遊び場がインターネット」という項では、
一日に何回もブログを更新する人や2ちゃんねるに書き込む人を「どう考えても彼らは暇人である」と書いている。その通りでございます。
私は一時期、ネット中毒のようにパソコンの前にいたことがある。
1990年代後半の話。
まだ常時接続が高くて一般的ではないため、会社に引いた回線を使った。
そのため夜中まで会社にいて(自宅と会社が至近距離にあったので可能だったし)、ネット中毒となった。
他に何もしなかった。
それが数年続いた後、運動不足による病気をしたことで考え直し、犬を飼うことであえてパソコンから自分を離すように務めてみた。身体は中性脂肪が増えてメタボとなった(体重は増えないのに中性脂肪が増え続けた)。そんなことを思い出した。
「テレビは終わった」などと言われているが、著者はそんなことはないと書いている。
「ネットで流行るのは結局 “テレビネタ”」という項がある。
最強メディアは地上波テレビ、彼らが最強である時代はしばらく続く
そしてテレビでの手法はネットでは通じないことを力を入れて書いている。
ネットでは、身近で突っ込みどころがあったり、どこかエロくて、バカみたいで、安っぽい企画こそ支持を得られるのだ。
企業の広報担当の方にも参考になる本だと思います。
ゴルフスクール全8回のうち、早いもので7回目です。
今日はトラブルの時の打ち方を教わりました。
ラフ、バンカー、林の中、いろいろな状況があるのだと思いますが、なにしろコースなんてほど遠いですからね。ちょっと他人事で聞いてしまいました。
さて打つ方はといいますと、これまでの復習といいますか、7番アイアンでガンガン打ちましたよ。
けど・・・ですね、
私はどうもバシっと打ててない。
「それでは飛びませんよ」とな。
「もっと速く、スピードあげて、空振りでもいいから思いきって」とアドバイスされます。
そういう事を言われているのは私だけで、どうにも「ゆっくり」やっているようです。
良く言えば「おっとり」ですけど、
悪く言えば「とろい」のです。
バシっと打てるようになりたいものです。
それでも打っていますと、日頃のストレス発散になるようで、帰り道は心がスカっとしております。
新中野の駅近くの、カウンターだけの小さなフランス料理店「シェ・マオリ」に土曜のランチに行ったりしていた。
店主さんが一人で料理を作ってお客さんに出して、いつも「スタッフ募集」の張り紙があったけど、バイトが決まらないのか、いつも一人で切り盛りしていた。
そうこうしているうちに、お店はテイクアウトだけになってしまい、私はしばらくの間、訪れていなかった。
今日、行ってみた。
すると「痩せましたね」と声を掛けられた。
驚いて声の方を見ますと、店主さんが「いつもランチに来て頂いてましたよね」と覚えていてくださった。特別に会話をしたわけでもなく、土曜日に行く程度だから、それほどの頻度でもなかったのに、覚えていてくださるって嬉しいですね。
お商売というのは、そういうものかもしれません。
また、行こうという気持ちになります。
食事はあいかわらず美味しいです!

あるSNSの、同世代コミュのオフ会に参加しました。
ネットで話していた人達と初めて会います。
忘年会なので、40名以上でしょうか?
すごいパワフルで驚きました。
特に女性はきれいで輝いていて、仕事もして、お母さんもして。私の何倍も働いているのにエネルギーも私の何倍もあって、すごい。圧倒されっぱなしでした。
例年、一次会はボーリングと決まっていたが、今年はどうにも会場を取れなかったのです。
昨年まで利用していた新宿コマのボーリング場はなくなってしまい、別のところに連絡するも、もっと大人数しか予約出来ないとか、2ヶ月前から予約が始まっていて一杯だとか。
これを楽しみにしていましたのにシクシク。
気を取り直して美味しいものを食べましょうゾ。
本日のお店は「京町家個室割烹 紅梅」さん。
個室なので、ゆっくり出来ます。
お部屋から庭が見えます。ここが歌舞伎町のビルの中とは思えませんわね。

水炊きがメインですが、最初に砂肝や、さまざまなお料理が出ます。美味しい。


焼き鳥も美味しいです。レバーが本当に美味しい。
私はメインの水炊き鍋が出る前にかなり満腹ですが、ここで鍋。


ボーリングの後の忘年会はいつもバタバタしているので、このようにゆったりしたのもイイね、という声多く、来年はどうなりましょうね。
2次会は同じビルの同じフロアにある「M.BAR」で、初めてダーツをやってみました。
ムキになります(笑)
子供の頃、家に子供ダーツがありましたっけ。
何十年前の話でしょうかw。楽しい。
忘年会では、たった一人に「社長賞」を送ります。
従業員を公平に見て決定します。
今年も考えに考えて一人を決定しました。来年の活躍も期待しております。
先日のTチャン忘年会にいらしていた「喜多方市ふるさと大使」の横井さんが、皆さんに「喜多方ラーメン」をプレゼントしてくださいました。ありがとうございます。
元祖はすぬまラーメン(5食入り)です!

1食分はこのような感じになっています。
生めん、液状のスープの元、調味料の粉末。

野菜(きゃべつとネギ)と豚肉をたっぷり入れて頂きました。
スープはしょうゆ味。
あっさりとしていて、美味しいです。飽きない美味しさ。毎日でも食べられる感じ。
麺もお店で食べているような感じで、家庭でこれだけの味で食べられるとは思いませんでした。

横井さんは前回も喜多方のおみやげを持ってきてくださり、喜多方の良さをアピールしています。私もそのような機会にもっと気仙沼をアピールしなければならぬ、横井さんを見習いたいです。
横井様、喜多方の皆様、ありがとうございます。