Macで音楽クラブの現会長さんが、私が作った詩に曲を付けてくれて、それ、すごく気に入っている。私の書いたつまんない詩がメロディーに乗ると生きる。
原型はダラダラ長くて、そのままじゃ全然メロディーに乗らない。
その中から使える部分だけを切り取って1曲に仕上げてくれた。お見事。
え? 聴いてみたい? うふふふふふふふ。
Macで音楽クラブの現会長さんが、私が作った詩に曲を付けてくれて、それ、すごく気に入っている。私の書いたつまんない詩がメロディーに乗ると生きる。
原型はダラダラ長くて、そのままじゃ全然メロディーに乗らない。
その中から使える部分だけを切り取って1曲に仕上げてくれた。お見事。
え? 聴いてみたい? うふふふふふふふ。
Macで音楽クラブで組んだユニットのリハーサルに初参加。
とは言っても、5人のうち2人の都合が悪く、参加者は私を含めた3人。今日は私に向けてのコード確認が中心に。私以外は、すでにステージをこなしている。
私は長ーいブランクがあるために、コードの確認やらキメなどに頭が働かない。ソロもとれない。トホホな状態。私が作った詩にAさんが作曲してくれて、それがイイ感じ。トホホな詩もメロディーに乗ると生きるのねー。ありがとうございます。
ところで、スタジオの待合室に「おやじロック」という雑誌が置いてある。それにおやじバンド・フェスティバルのチラシ。スタジオの待合室には同世代と思しきおやじ達。噂に聞いていたが、私の想像以上に「おやじバンド・ブーム」だわ。
検索してみると日経BP社から「大人のロック」という雑誌も出ている。しかも「ビートルズの特集号」のバックナンバーは完売。
記事の特集は、まるでタイムスリップしたかのように60年代、70年代がドワーッ。ストーンズ、クラプトン、ツェッペリン、クィーン…。こりゃ、ウカウカしてらんないわ。
歩きながらiPodを聴いていたら、ふと「Weather Report」の「Volcano On Fire」が流れた。
久々に、そして突然に鳴り出すと、オー、やっぱすごいわ。

初めてこのレコードを聴いたのは、初めてバンドを組んだ頃に、バンドリーダーから「オヤマさん、これ知ってる?」と聴かされた。それまで流行のポップスしか聴いたことがなかった私はぶっとびで、当時はその良さがわからなかった。圧倒された。
「こういう曲をやれるようになりたいね」とバンドメンバーと話した。その願いは果たせてない。
ジャコ・パストリアスの誕生日は12/1で、私より10歳年上だから、生きていれば55歳か。
同級生バンド「ザ・ビートラス」と先輩のバンド「サザンオイスターズ」とのジョイントライブでした。お越しいただいた皆様ありがとうございます。無事に終わりました。
久しぶりに会った同級生のみんなと話すことが出来て、あたしゃ幸せもんですのー。
ただ私は不本意な演奏で悔やまれることしきり。
バンドメンバーは毎週の練習を積み重ねて当日に望むし、私はヒョッコリと東京から帰ってきて参加するのだから、そこに差が生じるのはあたりまえのことで、それをどう克服していくかが課題。
昨年からジョギングを始めて、キーボードもボチボチと練習するようになって、忙しいんだけど仕事の合間にこういう事をすると、むしろ脳の働きがよくなり、集中力が増すような気がする。仕事だけをやっていると気が滅入る事は多い。年を重ねるとドンドン億劫になって、休日はゴロゴロしてしまう。すると身体的には疲れてないが精神的な疲労から回復しない。
仕事で悩みを抱えている方は、きっと精神的疲労状態が回復されずに蓄積していくと思うから、おもいきって趣味をやってみてはどうだろう?私も一時期は仕事が趣味でそれ以外のすべてを断ち切っていたが、逆に効率が悪かったようだ。
つまり何が言いたいかというと、楽しかった!
KABOさん、ゾッパンとノリカズ君が来てくれて、高校生時代のことやKABOさんの話になりましたよ。あの当時(高校生)はすごかったらしいっスね。ツトム君はディープ・パープルしか聴いてないという2年間を過ごしたらしいがw
銀座「月夜の仔猫」で八谷メイ子さんが歌ってらっしゃるのを聴きに行く。
メイ子さんの歌は、先月ミニライブを聴きに行ってすっかり魅了された。
今日はたまたま店主・満寿美さんのバースディで、お相伴に預かり、私もケーキを頂く。
銀座でこのように音楽とお酒を楽しむのは、大人になった気分(年齢的にはスッカリ大人なんだけど、まだまだお子ちゃま)。近藤さんのピアノがとても優しくて、歌を引き立てて、すばらしいの。
「新宿スタジオペンタ」でバンド練習。
このメンバーでの練習は今日が3度目。Saxが入った5人編成。私以外の皆さんはうまい。私・足を引っぱってる。
どうにか曲の流れには付いていけた。が、、、コピーしたソロは全然とれないし、アドリブなんて、まるっきりダメ。撃沈。念願のフュージョンバンドなので、なんとかうまくなりたいが、にわか練習では全然ダメだわね。
それでも、スタジオで出す音は心地良いですのー。
本当はピアノ弾きになりたかったけど、それはあまりの身の程知らずで、シンセも弾くキーボードってヤツになろうとしたものの、シンセの音作れてないシー。FM音源って何よーで終わってしまい、ならいっそコンピュータで曲作りダァーと思ってMac買ったら、Macに興味がいっちゃったまま今日に至る私だが(前置き長い)、久々にバンドなんかやってみているわけで、何が言いたいかというと、
わぁぁぁぁぁぁーーーん、指・動かなーーーーーーーーーーい。
知人の紹介でシャンソンを聴きに銀座に行った。
「セ・ラ・ヴィ」で行われたミニライブ。
近藤正春さんのピアノで、八谷めい子さんと、この店のママ・安孫子ひさ子(あびこ緋沙子)さんが歌う。いやー、すばらしい。感激!
シャンソンをちゃんと聴いたのは初めて。
前にテレビドラマで「越路吹雪」の生涯を天海祐希が演ずるのを見て、シャンソンもいいな、とは思っていた。生で聴くと、これ、すばらしい。なんと言いますか、心にズドーンと来る感じ。
恥ずかしながら私は「シャンソンって何か?」わからずに聴きに行った。帰ってからネットで検索すると、元々はフランス語で「歌」の意味だって。それが日本ではフランスの流行歌の意味で言われるようだ。
「セ・ラ・ヴィ」は銀座らしい品の良さがある。ミニライブにはご夫婦でいらしている方が多く、上質でとても良い雰囲気だった。大人の楽しみがここにある。
「新宿スタジオペンタ」でバンドの練習。撃沈。。。
アメリカに行ったり、その後の激務(←ホントか?)、おまけに風邪気味で、練習ぜんぜーん出来てないマンマ行っちまった。ご迷惑かけた。申し訳ありませーん。
次回は汚名挽回なるか?