前にフットサルでころんでから、右手・小指と薬指に痛みが残る。
練習がままならぬままに参加。
やはり、、、早弾き出来ない。
手がまともでも弾けないのに、、、弾けない。ガッカリ。
来年はライブしようかという話も出ました。
私が仕上がれば出来るように思います。
ライブが出来るように頑張りたいな。
その後は忘年会を。
近くの中華料理店です。楽しい話は尽きません。
前にフットサルでころんでから、右手・小指と薬指に痛みが残る。
練習がままならぬままに参加。
やはり、、、早弾き出来ない。
手がまともでも弾けないのに、、、弾けない。ガッカリ。
来年はライブしようかという話も出ました。
私が仕上がれば出来るように思います。
ライブが出来るように頑張りたいな。
その後は忘年会を。
近くの中華料理店です。楽しい話は尽きません。
大好きなジョー・サンプルの曲をコピーさせて頂いているので、すごーく楽しい。けれど、なかなか上達しません。
来月まで、「虹の楽園(Rainbow Seeker)は暗譜する!」と言ってしまった。
言ってしまったので、暗譜するゾ。気合いだー!
大好きなジョー・サンプルの曲をコピーさせて頂いている。
「虹の楽園(Rainbow Seeker)」は、アドリブ(といってもコピーです)の時、指がもつれてグダグダになっていた。
そこで、半分をサックスの方に担当して頂くことに。
オー、いい感じです!
今日は新たに「渚にて(CARMEL)」というアルバムから「雨のモンタレー(Rainy day in Monterey)」もやって頂きました。
フェンダーローズに、ディレイをかけてグニョッとした音がいい感じの曲です。
私、フェンダーローズの音が好きです。
曲の方は、次回までにはなんとか・・・というところでしょうか。
皆さんと、私の大好きなフュージョンの話をさせて頂くのも楽しみの一つです。これも演奏してみたいな、あれも演ってみたいなと思いますが、いかんせん、腕がついていきません。
次までは、もっと練習するゾ!
六本木ヒルズで打合せの後、急いで錦糸町に移動。
今日は「リー・リトナー & デイヴ・グルーシン meets 新日本フィル」のコンサートであります。
大急ぎで向かったが、コンサートは始まっていました。
ロビーを小走りしながら耳を傾けると、バリバリのクラシック調の音が流れています。
会場に入るとビックリ。りー・リトナーがネクタイしている!
デイヴ・グルーシンを見るのは初めてです。
この人の指は魔法のように動きます。
一度、コピーに挑戦してみたが、あまりの難しさにおののきました。聴いているのと弾くのとでは全然違う。聴いていると、とても軽やかですが、実際にはゴリゴリですゾ。その頃から20年も経っていて、どうなのかな?という心配はまったく無用でした。
クラシック調の曲からジャージィな曲まで奏でます。
そして、オーケストラの指揮もとる。
コンポーザーですよね。すばらしい。
会場である「すみだトリフォニーホール」は響きが心地良いです。
アンコールの最後の曲に「Mountain Dance」ですゾ!
待ってました!
(後日追加)こんなに詳しく紹介しているサイトがありました。
あわせてご覧ください。
ワオー! 大興奮です!!!
東京JAZZ2008最終日(31日夜)行ってきました。
「東京国際フォーラム」18時開場、19時開演。
会場には、若者らにまじって、私と同世代や団塊世代とおぼしき中年達を大勢見かけます。中年もがんばっております。
私の席は、1階の一番うしろ。
なんですか、いつもチケット買うのが遅くて良いお席が取れない。いつか良い席で観たい。
私の両隣は、私よりも、ちょい年上のご夫妻とおぼしきカップル達。
これは、気兼ねなく盛り上がれます。
最初の出演はジョージ・ベンソン(George Benson)。
生ベンソン観るの初めてです。
のっけから「愛の幾何学(Love X Love)」ですよ!
この曲は、というか、これが収録されている「ギヴ・ミー・ザ・ナイト(Give Me The Night)」のCDは数えきれないほど聴いた。
ベンソンのうねうねしたフレーズが心地よくて一曲終わるたびに「フォー!」と雄叫びを。歌う時はギターは置いてました。歌も、ギターもすばらしい。会場内は総立ちです。若い人もこういう曲を聴くのでしょうか?
最後は「Give me the night」
「ギミ・ザ・ナイト♪」と私も合唱。
場内は大盛り上がり・・・なのに、、、アンコールがない。それが唯一の残念・・・。
時間はたっぷり1時間でしたので、会場の時間の関係だったのでしょうか。
15分の休憩の後は「FOURPLAY」
昨年の1月にブルーノート(Blue Note Tokyo)で観て以来。あの時は、ネイザン・イースト(Nathan East)と握手したんですよ。ホーホッホ。
このおじ様達は、ますますパワフルになってるじゃありませんか。
ボブ・ジェイムズ(Bob Jams)は、華麗なフレーズを弾いたかと思うと、ヒジでゴン、ゴン・ゴンやったり。ライブパフォーマンスも楽しくて、なにより本人達が気持良さそうに演奏しています。
アンコール!の後は、デビット・サンボーン(David Sanborn)登場!
デビット・サンボーンは、たしか1980年代に一度見たと思います。
ボブ・ジェイムスと一緒のステージですから、もちろん「Double Vision」のCDに納められた曲を期待します。あの頃、このCDを毎日、繰り返し聴いていました。
すると「Maputo」!
イントロの一発目のシンセの音で、私はイントロ当てクイズのように「ヒィエーーーイ!」と絶叫し、前の席のお嬢さんをビビらせ。
ボブ・ジェームスのMCによると、「今夜のこのライブは私にとって、とてもスペシャルなんだ。この曲(が納められたCD)は1986年に発売したけど、デビット・サンボーンとライブパフォーマンスするのは初めてなんだ。」って(英語よくわかりませんが、そう言ったと思います)、場内からどよめきが。
私も大興奮!!!。
この曲を何度聴いたことでしょう。
今もiPodで聴いています。
その曲の後に、サム・ムーア(Sam Moore)が登場し、「ジャコ・パストリアスの肖像」の2曲目に入ってる「カム・オン、カム・オーヴァー (Come On, Come Over) 」を演奏。ふみのり君、「Come On, Come Over」ですゾ!
そしてアドリブ合戦が始まります。
ステージのみんながフォーバースでまわして、もう楽しい!
ジョージ・ベンソン、FOURPLAYの皆様(ボブ・ジェイムズ、ネイザン・イースト(Nathan East)、ハービー・メイスン(Harvey Mason)、ラリー・カールトン(Larry Carlton))、デビット・サンボーン、20代からずっと、そして何度も何度も曲を聴いています。考えたら、もう30年近く聴いてるんですね。私も年をとったけど、演奏者も(笑)
けどサウンドは熱いです。いいコンサートだったワーン!
LBバンドの練習日。
クルセイダーズの「虹の楽園(Rainbow Seeker)」をコピーさせて頂いている。ソロの時に、右手に気を取られて左がお留守になってしまう。そうすると音が薄っぺらくなっちゃうので、がんばって左手で、ガンと音を入れないと。
来月はもう1曲増やしてみることに。もっと練習しよう!と思うのであります。
LBバンドの練習日。
先週に引き続き、2週連続。
クルセイダーズの「虹の楽園(Rainbow Seeker)」をコピーさせて頂いている。
クルセイダーズが1981年に来日した時のライブが「音楽会」というレコードになっているそうだ。それをMDで聴かせて頂いた。LBバンドの皆さんは、この時、NHKホールの一番前の席で見ていたそうです。羨ましい。
フェンダー・ローズを弾いている。
メロディはサックスも一緒に奏でている。
CDよりも、テンポは早め(126程度か)。
演奏が熱い!
カッコいいー!
「Walking de Music」ブログに詳しく紹介されている。
この「音楽会」というCD欲しいがAmazon他に在庫なし。残念。
LBバンドも、このライブ盤のようにサックスとフルートもメロディを演奏するかということになり合わせてみる。いいですねー!
問題は、私のソロだな・・・。
指がもつれていますからー。
「Macで音楽クラブ」の例会。
先月に引き続き、再び「CrossOver Mac」で動く「初音ミク」のデモを。
実はわからない機能がいくつかあって、私よりもはるかに使いこなしてるAさんに、デモをする私が質問をするという(^^; レレレなデモを行った。
Windowsのソフトってこんなにわかりにくいでごじゃるの。
Macのソフトではあり得ない挙動に驚くばかり。
これを使って曲を作り上げるのは、気合いがいりますのー。
「ニコ動」にアップしている人達はすごい。
会員のKさんがはまりまくっているPerfumeの音的な解説をして頂いた。Tさんが持参してくださったBOSEの「M3」スピーカーの音がいいので、低音がしっかり鳴っていてよくわかります。
プロデューサーの中田ヤスタカさんって、YMO世代かと思いきや、もっと若くて28歳ぐらいでしょうか。どこか懐かしく、それでいて音は「今」なんですよね。