ジョージ・ベンソンの「Give me the night」を聴きながら書いてる。懐かしい~。
ソフトウェアアップデートでJava1.4.2にアップしようとするとエラーが生じて最後までいかない。同じものをアップルのサイトからダウンロードしたらインストール出来た。う~む、、、どこが弱っているのか?<私のマシン
ジョージ・ベンソンの「Give me the night」を聴きながら書いてる。懐かしい~。
ソフトウェアアップデートでJava1.4.2にアップしようとするとエラーが生じて最後までいかない。同じものをアップルのサイトからダウンロードしたらインストール出来た。う~む、、、どこが弱っているのか?<私のマシン
メニューに「Close」を追加する方法を教えてもらったので、それに「New」や「Open」を追加してみようと思う。文字だけは表示出来たが、うまく動かない。
GeorgeBandにStandard MIDI Fileを読み込むためのソフト「Dent du Midi 」は0.6にアップしていた。
このソフトにドラッグ&ドロップすると、AIFFになり、それをGarageBandに取り込む。取り込んだ後でまたMIDIファイルとして変更出来るという不思議。
Macお宝によると「Garage Session」と「Short Music & GarageBand研究会」があるらしい。
このソフトを気に入った人が多いようで嬉しい。が、私はどうかというと、PowerBook G4/1.25MHzで動かしても、サクサク感がないのがちょっと辛い。重い感じ。それに少しトラックを増やして、ちょこっといじるとすぐにCPUがいっぱいになっちゃう。これを快適に動かそうと思ったら、「やっぱG5なのかな?」とすねる。
dp4やLogicならばサクサクと動く。価格が10倍も違うんだから、そんな事を言ってはいけませんよね。
サイボウズのトップページがきちんと表示されるようになった。これでやっとメインブラウザとして使うことが出来るかな? 掲示板への書き込みなどで文字化けしなければOKか。
進みが悪い。Carbonに関する本は少ないためネットで検索する必要がある。しかも英語。睡魔が襲う。頭の回転がよい朝に変えようっと。
すっかりなまけてしまったCプログラミングの勉強を再開。
なんでこうも、なまけちゃいますかね? 継続は難しいのぅ~。作ってみたい「Macのソフトのネタ」は増えていくばかり。早く形にしたいな~。
本日はCarbonApplicationを作成し、「File」メニューに「Close」を追加。ショートカットキーも設定。見よう見まねでやったので、もっと理解しないダメだな。
.Macユーザの特権でウィルスチェックソフト「Virex」をダウンロードするが、PowerBook G4/1.25 にインストール出来ず。インストーラを起動するとそのまま終了してしまう。何がいけないのでしょうか?…。
TeckInfoを見ても、有益な情報が見つからず…。
弟のiMacをセットアップ。
インストールされているのは10.2.7だった。エ~?って感じ。とっくにPantherになっていると思ったんだけどね。Panther Updater CDでアップデートする。
初期化してからにしようか迷ったが、初期化するとiMac用のアプリケーションが消えてしまうので、アップデートで行った。
パーティションもいつもなら分けるのだが、ビデオ編集しているスタッフ連中から「ムービーを扱うとディスクが足りない」という意見をもらい、そのままでインストール。
音素材を聞いているだけでも楽しいが、エフェクトをさまざまにかけると楽しさも増える。エディットすると、さらに楽しい。
MIDI機能がついてて、音の長さや音の高低を変えるなどのエディットが出来る。この価格で、ここまで出来れば立派。これでDTMってヤツを体験し、それ以上の事をしたかったら別のソフトで深めるといい。インターフェースは単純で操作しやすい点もいい。
ただ、PowerBook G4/1.25 で使っても、ちょっとモタっとした感じがあり、もう少しサクサクと動いて欲しい。たとえば、トラックに置いた音の長さを変えようと端を持ってドラッグしようとする時などに、つかみにくい。もっと速いマシン(G5とか)では、いいのかもしれないが(それとも慣れか?)。
それと「閉じる」を選んでも、ソフトが終了しちゃうのは私だけ?
で、起動するたびに「イニシャライズ」したり、最後に使ったファイルを開くために「読み込んでいます」だったりで、起動が遅い時は少しいらついたりする。そういうところはきっと次のバージョンでは直るだろうと期待する。
これで作った曲は、「ユーザ名(oyama)> ミュージック > GarageBandフォルダ」に保存される。