本日から3日間は気仙沼です。
午後1時40分に気仙沼駅に到着。
よく晴れています。
空気がピンとしていて、寒い(^ー^)。
駅からテクテク歩いて帰りました〜。
夜は、母と「宮登」さんで食事を。
本日から3日間は気仙沼です。
午後1時40分に気仙沼駅に到着。
よく晴れています。
空気がピンとしていて、寒い(^ー^)。
駅からテクテク歩いて帰りました〜。
夜は、母と「宮登」さんで食事を。
「広報けせんぬま」の「平成23年1月1日号」の新春対談では、気仙沼市町とシンガーソングライター熊谷育美さんのステキな対談が掲載されていて、PDFでご覧いただけます。
弟は、東神奈川駅近くにて「おやま治療院(現在はおやま調整院)」をやっております。
いわゆるカイロプラクティックのような、オステオパシーとも言うらしいです。
とにかく、その治療方法が変わっていて、ただ身体をなでているような感じで痛みを見つけて治療しているといったもの。
ダンナを連れて参りました。
ダンナは、ホノルルマラソンの疲れもありますが、それ以外にも、あちこちが悪そう。
もっとも健康診断の結果はいつも良好だそうで、何も病気らしい病気はないのですが、姿勢は悪く、どこかが曲がっている感じ。
全体を診てもらうと、曲がっていたところがシャンとして、私と弟は「変わった!」と一目瞭然。
この状態で走ると、ランの記録も伸びるかも?
(翌朝:大変、身体が軽くなったそうで、今までにない不思議な感じがしているようです)
本日までですが、新宿伊勢丹の地下食料品売り場にて「フードコレクション」という催しをしています。
こちらに気仙沼から「斉吉」さんが出店。
いました、いました!
背中に「気仙沼」の文字が入ったはっぴを着た皆様が忙しそうにしています。
オリーブオイル漬けの商品がたくさんありました。
「ほや」「牡蠣」「帆立」「さんま」
今回のイベントのために用意したという「丼」のものもございます。
会社用と家用とを買って帰りました。
気仙沼!がんばってるね〜!
気仙沼ビューロー定例会がありました。
気仙沼ビューローは、関東に住まう気仙沼を思う人達で構成され、誠に勝手ながら「こうすると、さらに気仙沼は盛り上がるのではないか」などと話し合っているのでございます。
今年の総括と、来年への豊富などを話し合いました。
今年は、何といっても「ふるさと納税」です。
まずは市役所に働きかけをしました。
新市長に代わったこともあり、大変、大きな進化をしたと思います。
HPが大変、見やすくなりました。
そして、次は関東圏に住まう我々が、ふるさと納税をすることです。
市役所のページからPDFをダウンロードして手続きをします。
方法を知らない方に、そしてインターネットをしない先輩方に、どうやって働きかけをしたら良いか、今後の課題です。
それと、1万円以上の納税者に「5,000円相当の物産品を贈呈」いただくという特典が付きましたが、こちらに宿泊の割引券を追加して欲しいという希望は多く出ました。
そんな声を地元に伝えられればなどと、ワイワイ・ガヤガヤ。
会員のオガタさんは絵を趣味にされていますが、気仙沼の風景画も多く描かれています。
そのオガタさんが描いた絵が来年2011年の「三陸新報」のカレンダーに採用されたそうです。
三陸新報さんから頂戴したカレンダーを皆さんに配ってくださいました。
気仙沼では、おそらくは、ほとんどの家庭にこのカレンダーがあるのではないでしょうか?
昔から、このサイズを変えないそうです。
ちょうど、柱に収まるサイズ。
常に進化することもある。
変えないことに意義があることもある。
来年は、東京の我が家にもこのカレンダーがお目見えすることとなります。
気仙沼の、のんのさんから送って頂きました「浜らいん」。
ありがとうございます。感謝,感謝,感謝でございます。
「浜らいん」は、気仙沼発の情報誌、その創刊号です。
ネーミング良いですね。
「どうぞ、こちらに(こちらの輪の中に)入って、一緒に楽しみましょう」という意味の気仙沼弁「はまらいん」と「浜」をかけあわせています。
表紙には、熊谷育美さん。
そして、中を開きますと、写真が多くて、また説明も丁寧で良いです!
創刊号を大切にいたします。
アンカーコーヒーのコーヒーも送って頂きまして、ありがとうございました。
気仙沼にお越しの際には、ぜひ、アンカーコーヒーさんに立ち寄って、堪能ください。
気仙沼が生んだシンガーソングライター「熊谷育美」さんのブログから、「熊谷育美の癒されて気仙沼」を見ております。イイっすね〜。
「熊谷育美の癒されて気仙沼ブログ」には最新情報がいろいろと。
「熊谷育美の癒されて気仙沼写真館」には、スタッフさんが撮影した気仙沼の写真があります。
熊谷育美さんのすばらしい歌も聞いてくださいね。iTunesStoreでも購入可能ですよ。
それと、、、お願いがございます。
どなたか「浜らいん」創刊号を持っていらしたら、見せてくだされ。
東京にいて入手出来る方法がありましたら教えてくだされ。
宜しくお願いいたします。
「あがらいでバー!」のテーマ曲を作ってくれたKABOちゃんとバンド演奏することになりまして、練習をしております。
「さて、バンド名はどうすっぺ?」
「KABOちゃんバンドでいいんでないの?」
「だ〜れー(いやいや、それはないっすよという意味)」とKABOちゃんが遠慮してますが、私はもうKABOちゃんバンドでいいよねと思っておりました。
するとKABOちゃんが、
「いろいろ考えたんだげど」
「フライキはどうだべ?」
オオオオオ!それは良いアイディアです。
フライキは大漁旗の意味。
縁起が良いし、ちょっとオリジナリティもありますから、オッケー!