「IMSTA FESTA2009」の準備は無事に終了しました。
なんでしょうか。準備だけでワクワクしちゃって、モチベーションが上がります。イベントって大変なんだけど楽しい。
音楽ベンダーさんの準備を見ているだけでも楽しいです。
しかも、今回のセミナーは全て無料ですよ。
そのようなイベントに、アップル・ユーザーグループとして「Macで音楽クラブ」が参加させて頂けることに感謝しております。展示会場もありますので、どうぞ、いらしてください。
「IMSTA FESTA2009」の準備は無事に終了しました。
なんでしょうか。準備だけでワクワクしちゃって、モチベーションが上がります。イベントって大変なんだけど楽しい。
音楽ベンダーさんの準備を見ているだけでも楽しいです。
しかも、今回のセミナーは全て無料ですよ。
そのようなイベントに、アップル・ユーザーグループとして「Macで音楽クラブ」が参加させて頂けることに感謝しております。展示会場もありますので、どうぞ、いらしてください。
「IMSTA FESTA2009」が明日開催します。
場所はアップルのセミナールーム(オペラシティの32階)。
Macで音楽クラブのセミナーはあいにく満席になりましたが、まだ予約可能なセミナーがありますし、展示会場でさまざまな体験も出来ます。
DTMだけではなくて、ギターの会場もあります。
ぜひ、足をお運びください。
4/25(土)、26(日)に行われる「IMSTA FESTA2009」に、アップルユーザグループとして参加することになりました「Macで音楽クラブ」です。
IMSTA FESTA2009の詳細とセミナーのお申し込みはこちらからどうぞ。
Macで音楽クラブは、初日にGarageBand、2日目にMixのコツを行います!
MacのFTP, SFTPソフト「Cyberduck」を使っているんだけど、反応が悪くてガチガチとクリックを繰り返したら、とうとうブックマークをクリックしてもサーバのファイル名/フォルダ名をリスト表示しなくなってしまった。
いろいろ探しまわった結果、
ユーザ/xxx(ユーザ名)/ライブラリ/Preferences/ch.sudo.cyberduck.plist を捨てて「Cyberduck」を再起動したらOK。
このごろ遅いと思っていたことも解消した気がする。
TMUGの2月例会。
久しぶりにTMUG例会に参加しました。
10月の例会以来ですから3ヶ月もあけてしまいました。ご無沙汰しています。
おもしろいデモがたくさんありました。
iMovieはちっとも触ってませんが、私も何か作品を作ってみたい。
AppleScriptの巨匠・N氏のデモを見るのは久しぶりで、おおいに笑いました。
ここまでやるのはさすがです!すばらしい。
iLife ’09を買った。
とにかくインストールしてiPhotoを立ち上げたら、なにやら「顔をスキャン」が始まる。しばらく時間がかかりそうなので、その間にGrageBandの新機能探しを。
といっても、たいして新機能はないのかな?
一番のウリは「演奏方法を学ぶ(レッスン)」機能。見てみた。
「ファイル」メニューの「新規」を選択し、左側「演奏方法を学ぶ」をクリックする。
ピアノのレッスンを一通り見た。
これの一番最初の「白鍵と黒鍵があります」というはじまりは、私が通ったピアノ教室と同じ手法。私自身の最初のレッスンはまったく記憶にないが、先生が小さな(とても小さな)子を指導するのを見ていた。それと同じ。「ド」の音と位置を徹底的に覚えさせる。
初級の上を見たいと思ったら「レッスンストア」で購入する。中級、上級とも480円。これが高いか安いか? 教則本を購入しても数千円するでしょうから、それに比べたら安いのでしょうか。どんな内容なのか、立ち読み程度に中を見れるといいのだが。
「iPhone着信音」がある。
それを選択して(何か音が入っているので)それに追加したりして曲を作る。
曲の長さは、最大で40秒にする。
「共有」メニューの「iTunes に着信音を送信」を選択すると、iTunesの「着信音」に格納される。これを通じて、iPhoneとリンクして利用する。ふむ。これはおもしろいかも(テか、着信音をいつもオフにしているクセにーとか、言わないの)。
他に真新しい機能ってわからないのですが、どなたか教えてくだされー。
Macで音楽クラブの例会で見せてもらったKORGのnanoシリーズ。セットで買っちゃおうおかしらん?と思ったけど、よく使うのはKEYだろうと思って、nanoKEYを買ってみた。
DTM系ガジェット。USB接続する。
ビックカメラで4,980円という安さ。
この価格でベロシティ付きは嬉しい。
Keyの感触はペコペコしているが、これは入力デバイス/マウスの代わりと思うべきで、他のキーボード(鍵盤)と比べるのは、ちょっと違うと思う。
マニュアルは1枚の大きな用紙に、8カ国の言葉で表示されているが、簡単な接続方法程度で詳しいことはHPを見るようだ。
動かすためのドライバソフト(KORG USB-MIDI Driver for Macintosh)は、ネットからダウンロードする。
インストールすると「Audio MIDI設定」画面に表示される。
KORG M1 LeのライセンスCodeが付属しているので、ソフトはネットからダウンロードして、Code番号を入力することで利用出来る。
ふふふ、楽しいー!
iPhoneのキャプチャは、【ホーム】ボタンを押しながら、【オン/オフボタン】を押す。画像は、カメラの中に保存される。これは便利。