「今日の出来事」カテゴリーアーカイブ

ぽすれん

昨日、DVD借りたはいいけど返すの面倒だわ。
だって、TSUTAYAは丸ノ内線で一つ先の「中野坂上店」なのよー。

それで、とうとう「ぽすれん」の会員になる。
随分前(たぶん「ぽすれん」のサービスが始まった頃)に、会社の人から教えてもらった時とは格段の進化でサイトは見やすいし、品揃えも豊富になっていた。

マイリストにあれこれ加えたり、検索したり。
あれもこれも観てなーい。さっそく借りる。
早く届かないかなー。
といっても、どうせ映画を観るのは土日になっちゃうんだけどね。

映画・DVD借りて

夕方、新宿のビックカメラに入る。
なにー!? 人が多いーーーー。

そうかー。子供達は夏休みに入り、お父さん達はボーナスが出たんだね。
隅田川の花火大会に行くであろう浴衣姿のお嬢さん達がいるわ、なにか熱気がすごい。
特に買う予定もないので早々に店を出て、TSUTAYAで久しぶりにDVDを借りて帰る。

「博士の愛した数式」
博士の愛した数式

本を読んだときにはわからなかった「あの数式」の意味がわかった。
全体にホッとする作品。

「クラッシュ」
クラッシュ

アカデミー賞の作品賞、脚本賞、編集賞の3部門を受賞した作品。
アメリカ・LAを舞台に、差別、貧困、銃社会、いろいろな問題があり考えさせられる。

無糖炭酸飲料

久しぶりのジョギング。ちょこっと動いただけで汗が出る。

最近、気に入ってるのは無糖炭酸飲料。
各社からいっせいに出ているので、あれこれ飲んでいる。

1996年に初めてサンフランシスコに行った時に、「カリストガ( Calistoga)ウォーター」をホテル近くのお店で買って飲んだ。

「カリストガ」は、ナパ(Napa)の北にある有名な温泉地。
日本でいうなら、「南アルプスのなんとか〜」みたいな感じだと思う。

お店には「スパークリング・カリストガ(Sparkling Mineral Water)」もあった。いわゆる無糖の炭酸水だ。

どうして日本ではこういう炭酸水を売らないのだろう?と不思議に思っていた。
亡くなった「久和ひとみ」さんが「ニューヨークで見つけた!新しい私」という著書の中で、ニューヨークでスパークリングウォーターをよく飲んでいると書いていた。

私以外にもスパークリング・ウォーターを好きな人っているんだなーと思っていた。

それがここにきて、なぜだか知らないが、各社一斉に発売している。
炭酸水って、あまり身体には良くない気はする。が、あのブシュブシューが喉に刺激的で、私のこの夏のマイヒット製品。

雨が止んだら

連日の雨で走ってない。
走らないと疲労が蓄積されちゃって、身体がだるい。

会社を出ると、「雨・降ってないジャン」
久しぶりに歩いて帰る。約1時間。iPod聞きながらタラタラ歩く。
少しは、身体を動かすのがイーみたい。

45歳はまだやれる

休日。行きつけの美容院に行く。
ぬぁ〜んと! 私と同い年の店長は若い後任に店を譲り、自分はまったく別の仕事を始めるそうな。思い切った決断。

45歳。まだやれる。
「俺は独身で身軽だから出来るんですよ」と言うが、いやいや独身であっても、今の地位を捨てて一から始めるのは勇気がいる。

若き店長はやる気が出るだろうなぁ。
お店に「やる気」のオーラが出ていて、なんだか私もがんばろーと思うのであります。

10年なんかあっという間

近頃、、、「少し前の出来事」と思うことが、かるーく10年前だったりする。

新人君は22歳なので、10年前ってまだ12歳だワン。ギョエー。

だから、「浅間山荘事件」も知らないし、「3億円事件」も知らない。

「ロッキード事件」は歴史に出てくるお話で、「オイルショック」なんか、どこの国の事かと思ってるに違いない。バブルはもうはじけていたと思う。

せいぜい、この5〜6年の記憶か。
で、この5〜6年って何があったっけ?

そうそう、「2000年問題」があったねー。
それから「小泉内閣」が誕生したり、「拉致家族が帰国」したり、「松井やイチローがアメリカで活躍」したり、あれー、それって、つい昨日のことかと思うけど、気が付くと月日は流れている。

今年、私は45歳の夏。
涼しいエアコンの下でぬくぬくと生活しているけど、もう二度と45歳の夏はない。この瞬間は二度とこないと思うと、なんだか「いとしのエリー」を歌いながら、海に行きたくなった。

フットサル〜

会社のフットサル部。
本日は1時間しかコートが取れなかったが、1時間で充分。暑い。

皆の動きも悪いので、ここぞ!なんだけど、全然、ボールにくらいつけてない。ワールドカップを見て、頭ん中は、トッププレーヤーのイメージなんだけど、実際はパスもままならないのでござんす。

皆に迷惑をかけつつ練習を終える。
練習の後の一杯が旨いわけだ。