「今日の出来事」カテゴリーアーカイブ

新中野「アンビエント」

新中野の「AMBIENT(アンビエント)」という美容室で髪を切ってもらっている。
カラーリング(白髪染め)もして頂く。

先月から若い店長に代わった。それを機にお店を改装。業者におまかせではなく、友達と一緒に自分で改装したそうな。すばらしいです。

機材も新しくしたそうな。こちら。
端の方にちょこんと映っているのが店長さん。小さくてごめんなさい。

写真:白髪染め中の私

明日は目黒のさんま祭り

明日は「目黒のさんま祭り」に気仙沼からさんまを持ってやって来ます。
私は所用があって参加出来ないのですが、どうぞ、皆様、お越し下さい。

10月初めにアメリカに行くことになったので、旅の手配などをする。
アメリカに行くのは何年ぶりだろうか。

ホテルを申込み(レレレ、確認のメールが届かないんだけど大丈夫かしらん?)、飛行機を予約し、小太郎の定宿を予約し、携帯電話をレンタルしようとネットサーフィンしていたらドっと疲れて、小太郎を抱いて寝てしまった。

お名前

秋篠宮家のお子様の名前が決まったそうで、おめでとうございます。

うちのおばさんちの犬の名前が、「悠」の一文字で「ハル君」。
ゴールデンレトリバー。
身体は大きいがおっとりしていてかわいい。
「ヨーシ」と言うまでご飯に手をつけない点が自慢。

この文字を「ヒサ」とも読むンすね。
名前には親の気持ちが込められる。
小太郎クンの名前も考えて考えて、付けたぞよ。ワン。

映画:ターミナル

映画:ターミナル
ターミナル

スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演。
私の好きなジャンルの映画。
おかしくて、そして人間味あふれていて、トム・ハンクスはこういう役が実にうまい。

トム・ハンクス演じる主人公ナボルスキーは、NYの空港でひょうんな事で足止めをくらってしまう。そうして空港で寝起きする(いわゆる暮らすということに)。その中で繰り広げられる人間模様がすばらしいの。

もう1回見てからぽすれんに返そうっと。

きみたち男の子

秋篠宮家に男のお子様が誕生し、日本中が祝賀ムード。
21世紀になっても「伝統」につき、「男子でなければならない」のであり、そのことで母となる人は苦しむのであーる。

「生む・生まない」「生みたい・生めない」「男・女」すべての女性が苦しむのだ。
すみませんが、このことでは、私は恨みつらみがあるので、書いておきたい。

実家は田舎で商売をしているから男の子が欲しいわけで、最初に生まれた私が女だったために周囲をガッカリさせ、そのプレッシャーから母親は母乳が出ないという環境で私の人生はスタートした。

まぁ、つまんない家だが当事者は真剣で、次に生まれた弟は待望の男の子。生まれながらにしてオヤマ家のスター。小さい頃は愛らしい顔をしていたし、皆にかわいがられ、そして私はすねた。

しかし、後になって弟から聞くと「跡取りというプレッシャーが辛かった」そうで、私も辛いし弟も辛い。それって、誰か人間が決めた伝統やらに人間が縛られているだけじゃないか。

時は流れ、、、。
私はそんな理不尽さをバネにしてハッピーな人生を送っているのだから、ま、これもいいかなと思っている。

ってことで、性別はたかだか2分の1の確率なんだ。
それで何かが決まるというのもなんだかなーと思っているってことが言いたいのであーる。

秋の社長面談

本日から、恒例・秋の社長面談が始まった。
年に2回社員らと1対1で面談をする。
社員が「伝えたいこと」をちゃんと聞き取れるかどうか、毎回、私の勉強でもある。

部下が上司に異を唱える時は、それなりの覚悟があるわけで、それを軽くあしらうことのないように心がけている。

私のようなわがままな人間はすぐに「もの申す」わけだが、それとは反対の性格の社員が何かを言う時はきちんと聞くことと自分に言い聞かせている。が、志と実態が違うからこそ、毎回、目標にしているわけでして。

今回も皆さんからの「へぇ〜!」な意見を待ってるゼ!

○○メ〜ル

先日の神楽坂の食事会でお目にかかった方が、日頃思っていることなどをメールに書いて、知人宛に送付している。名刺交換させて頂いたので、私にも送ってくださった。

おもしろい。視点がいいの。
そして長文。なので読む方も気合いが入るわけ。

私の事も匿名で書いてくださりありがとうございます。

もうやんカレー

ぐー、9月ですよー。早いっすね。
西新宿の「もうやんカレー」に行く。
西新宿に事務所にあった頃はよく行っていたが、店舗を増やし、メニューも増えていて、おいしい。

4人で行ったので、(カレー以外の)つまみ系をあれこれ頼んでみる。
「きのこチーズ焼き」はテーブルに運んだ後で、チーズ部分をバーナーで焼いてくれる。焼き終わると花火に火を付けてくれるので、見た目も楽しく、そして、おいしいー。

大根カレーの八分盛りを注文する。
女性には八分盛りがちょうど良いかも。

私達は6時の開店とともに中に入り、追加注文をし、コーヒーを飲んでおしゃべりして店を出てみると、ヒエー、長蛇の列が出来ていた。すごい人気なのねー。そうとは知らずに長居してしまってすんません。