「まとい寿司」さんに17時30分で予約した。
店主が「明太巻を誤ったか?」と思い、もう一つ、明太巻をサービスでくださった。ありがとうございます。間違えてなかったですよぉ。
店内は満席になった。木曜日なのに凄いね。年末ですねぇ〜。
「まとい寿司」さんに17時30分で予約した。
店主が「明太巻を誤ったか?」と思い、もう一つ、明太巻をサービスでくださった。ありがとうございます。間違えてなかったですよぉ。
店内は満席になった。木曜日なのに凄いね。年末ですねぇ〜。
会社で仕事をして終わる頃、ダンナが新宿に来てるというので、待ち合わせて「Manna」さん。オ、この看板が出ている。
ダンナが整理券を受け取って待っててくれました。私も椅子に座って少し待ちます。ほどなくして呼ばれて中へ。
私は生ビール(S)、715円、ダンナはノンアルコールビール、693円。
忘年会に行ってたダンナが18時過ぎると帰って来た。早かったね!聞くと「あまり食べてない」そうで、では「十七番地」さんに行きましょう。
私は日本酒「他では飲めない日本酒の生樽サーバー」と赤ワイン。
「鶏軟骨わさび和え」を食べたのだが、写真撮り忘れ。
「スポーツ&整形外科中野」さんで、インソールの計測の予約をしています。15時20分。
測って頂く。「何か内臓に病気ありますか?」と聞かれる。「ありません」と答えるも、なぜ? すると、指を押し込んだ後に「すぐに戻らない」そうで、「これ」と見せて頂く。あっ、本当だ。何だろう?
「次の診察の時に先生に聞いてみます」と話す。何か病気があるのかなぁ?
1月15日に受け取りの予約をする。金額は、なんと、43,566円。「現金で用意してください」とのこと。承知しました。ガク。何かの手続きをすると還付金があるらしい。「支払いの時に説明」して頂くそうです。了解です。
今年も「カルボナリ党」さんにクリスマスケーキの予約をしている。15時に受け取りに行きました。4,000円なり。
クリスマス・イブです!
新中野の「谷川」さん。3度目です。18時でテーブル席を予約した。
「スポーツ&整形外科中野」さんでMRIの結果を聞く。結果、疲労骨折だそうです。ガク。
1ヶ月は歩くこともダメ。「日常生活にとどめること」だそうです。ガク。1月に大会にエントリーしているのに無理だ。ガク。ありがとうございました。
「かねなか脳神経外科」さんでMRI検査を受ける。初めて入る。受付は2階。足のMRIだが、全身、着替える。
横になって検査する。ヘッドホンをつけて頂き、ガガガガガガという大きな音を聞きながら検査をする。そして着替えて終了。ありがとうございました。
歌舞伎座です!
ちょっと時間があるので、歌舞伎座の周りをグルリと歩いてみました。久しぶりに歩くなぁ。あぁ、宮城県の七十七銀行もある。そして、中へ。
二代目・澤村精四郎丈。第三部には出演しないが、澤村精四郎丈が襲名しました。おめでとうございます。
お席は、東4の1番。東桟敷席。
一、舞鶴雪月花(ぶかくせつげっか)萩原雪夫・作
上の巻 さくら
中の巻 松虫
下の巻 雪達磨
桜の精/松虫/雪達磨:中村勘九郎
松虫:中村長三郎
初演は昭和39(1964)年、十七世:中村勘三郎さん。中村屋ゆかりの演目。雪月花の世界を描いている。「桜の精」「松虫」「雪達磨」の三役を勘九郎さんが一人で演じる。「桜の精」は春爛漫の世界に娘が舞い踊る。「松虫」は月明かりを照らす、すすきの明るい草原。松虫の子が親を探す。やがて巡りあう。松虫のユニークな動き。「雪達磨」は恋をする。その滑稽な動きが良い。勘九郎さん流石です。息子の長三郎さんも立派。
二、天守物語(てんしゅものがたり)
泉鏡花・作、坂東玉三郎・演出、今井豊茂・演出
富姫:坂東玉三郎
姫川図書之助:市川團子
亀姫:中村七之助
小田原修理:中村歌昇
侍女撫子:中村歌女之丞
薄:上村吉弥
朱の盤坊:市川男女蔵
舌長姥:市川門之助
近江之丞桃六:中村獅童
玉三郎丈が天守物語を演じるのは、実に10年ぶりだそうです。相手方の市川團子さんは20歳。でも、その年の差を感じさせない演技。中村七之助丈が亀姫を演じます。泉鏡花の世界。この演目は玉三郎がはじまりなんだそうです。冨田勲さんのシンセの曲で始まります。最後の最後までグイっと惹きつける演目。今年最後の舞台としては、とても良かった。