まとい寿司@新中野

まとい寿司」さんに17時30分で予約した。

生ビールお願いします!

お刺身の盛合せ。

つまみ あん肝。

ダンナはウィスキー・シングルと炭酸水。

私は熱燗・2合。

とろ。一人2貫。

数の子。

玉子焼。

ダンナの、つぶ貝。

ダンナの、すずき。

ダンナの、かにみそ。いくらは2人分。

あなご。

お吸い物を頂きました。

ダンナの、かっぱ巻。

私の、納豆巻。

明太巻。半分ずつ。

店主が「明太巻を誤ったか?」と思い、もう一つ、明太巻をサービスでくださった。ありがとうございます。間違えてなかったですよぉ。

店内は満席になった。木曜日なのに凄いね。年末ですねぇ〜。

Manna@新宿中村屋

会社で仕事をして終わる頃、ダンナが新宿に来てるというので、待ち合わせて「Manna」さん。オ、この看板が出ている。

ダンナが整理券を受け取って待っててくれました。私も椅子に座って少し待ちます。ほどなくして呼ばれて中へ。

私は生ビール(S)、715円、ダンナはノンアルコールビール、693円。

サラダ(和風ドレッシング)。ダンナはドレッシングなし。

2人とも「牡蠣と白アワビ茸のカリー」、2,310円+「サラダ&ドリンクセット」、825円。私はご飯少なめ。

食後にホットコーヒーを頂きました。美味しいです!

十七番地@新中野

忘年会に行ってたダンナが18時過ぎると帰って来た。早かったね!聞くと「あまり食べてない」そうで、では「十七番地」さんに行きましょう。

すぐ、お通しが出ます。

19時前は小生ビールが安い。お願いします!

ひねポン。

おでん(大根、こんにゃく、ちくわぶ)。

おつまみトロたく。

私は日本酒「他では飲めない日本酒の生樽サーバー」と赤ワイン。

ダンナはウィスキー・香薫(こうくん)・シングルと炭酸水。

「鶏軟骨わさび和え」を食べたのだが、写真撮り忘れ。

締めは、タンメン。美味しいです!

スポーツ&整形外科中野(6回目)@新中野

スポーツ&整形外科中野」さんで、インソールの計測の予約をしています。15時20分。

測って頂く。「何か内臓に病気ありますか?」と聞かれる。「ありません」と答えるも、なぜ? すると、指を押し込んだ後に「すぐに戻らない」そうで、「これ」と見せて頂く。あっ、本当だ。何だろう?

「次の診察の時に先生に聞いてみます」と話す。何か病気があるのかなぁ?

1月15日に受け取りの予約をする。金額は、なんと、43,566円。「現金で用意してください」とのこと。承知しました。ガク。何かの手続きをすると還付金があるらしい。「支払いの時に説明」して頂くそうです。了解です。

谷川@新中野

クリスマス・イブです!

新中野の「谷川」さん。3度目です。18時でテーブル席を予約した。

Asahiビールお願いします!

お通し。

刺身盛り合せ。あわびも付いてる。美味しい!

ダンナは、角・ダブルと炭酸水。

私は、八海山・2合。

焼き鳥。塩でお願いします。

茶碗蒸しだ。

ジャン。美味しいです!

ダンナは炭酸水のお代わり。

店内には「一色産うなぎ」のポスターが貼ってある。

そして、うな重。

特上じゃ。

漬物も美味しい!

お吸い物は2つ出して頂きました。嬉しい。美味しいです!

スポーツ&整形外科中野(6回目)@新中野

スポーツ&整形外科中野」さんでMRIの結果を聞く。結果、疲労骨折だそうです。ガク。

1ヶ月は歩くこともダメ。「日常生活にとどめること」だそうです。ガク。1月に大会にエントリーしているのに無理だ。ガク。ありがとうございました。

かねなか脳神経外科@新中野

かねなか脳神経外科」さんでMRI検査を受ける。初めて入る。受付は2階。足のMRIだが、全身、着替える。

横になって検査する。ヘッドホンをつけて頂き、ガガガガガガという大きな音を聞きながら検査をする。そして着替えて終了。ありがとうございました。

歌舞伎座:十二月大歌舞伎(第三部)

歌舞伎座です!

いつもの場所でパチリ。

玉三郎の舞台写真を買います。3枚。

歌舞伎座よ、今月も参りました。玉三郎丈が出演する第三部。

イヤホンガイドを借りて、写真を撮りましょう。

中村七之助の鷺娘も観たかったわぁ。

ちょっと時間があるので、歌舞伎座の周りをグルリと歩いてみました。久しぶりに歩くなぁ。あぁ、宮城県の七十七銀行もある。そして、中へ。

二代目・澤村精四郎丈。第三部には出演しないが、澤村精四郎丈が襲名しました。おめでとうございます。

お席は、東4の1番。東桟敷席。

一、舞鶴雪月花(ぶかくせつげっか)萩原雪夫・作
上の巻 さくら
中の巻 松虫
下の巻 雪達磨

桜の精/松虫/雪達磨:中村勘九郎
松虫:中村長三郎

初演は昭和39(1964)年、十七世:中村勘三郎さん。中村屋ゆかりの演目。雪月花の世界を描いている。「桜の精」「松虫」「雪達磨」の三役を勘九郎さんが一人で演じる。「桜の精」は春爛漫の世界に娘が舞い踊る。「松虫」は月明かりを照らす、すすきの明るい草原。松虫の子が親を探す。やがて巡りあう。松虫のユニークな動き。「雪達磨」は恋をする。その滑稽な動きが良い。勘九郎さん流石です。息子の長三郎さんも立派。

お弁当は「有職 彩肴(しゅんさい)弁当」、2,100円。

二、天守物語(てんしゅものがたり)
泉鏡花・作、坂東玉三郎・演出、今井豊茂・演出
富姫:坂東玉三郎
姫川図書之助:市川團子
亀姫:中村七之助
小田原修理:中村歌昇
侍女撫子:中村歌女之丞
薄:上村吉弥
朱の盤坊:市川男女蔵
舌長姥:市川門之助
近江之丞桃六:中村獅童

玉三郎丈が天守物語を演じるのは、実に10年ぶりだそうです。相手方の市川團子さんは20歳。でも、その年の差を感じさせない演技。中村七之助丈が亀姫を演じます。泉鏡花の世界。この演目は玉三郎がはじまりなんだそうです。冨田勲さんのシンセの曲で始まります。最後の最後までグイっと惹きつける演目。今年最後の舞台としては、とても良かった。

歌舞伎座よ、来年も参ります!