「今日の出来事」カテゴリーアーカイブ

お友達サイトのご紹介

いとしのオイラ
音楽とファッションの話がヲサレ。
コバガくさい話も大好き(←ネットでは書けないかもw)。
気仙沼在住。家族ぐるみで遊んでもらっております。

「Rita」
町田辺りで定期的にライブを開催しているロックバンド。
まだ若いが、昔のロックが大好きなので、おじさん・おばさんと共通のロックな話題で盛り上がれる(かも)。

コットン・フィールズ!

大学生時代のテニスサークル「コットン・フィールズ」の新年会。
一つ上の先輩から、2つ下の後輩まで4世代が集まっての宴会。楽しー!

なんだろうね、みんな、中年になってるっていうのに、このメンバーが集まると気持ちは一気に20歳前後に戻っちゃう。

「実は誰さんが好きだった」みたいな話になったり、「実は付き合ってた」ってな話になるわけでして。

ところが、誠に残念ながら、私は誰とも付き合ってないのであります。グスン。昔も今も全然モテないの。サッパリ誘われたことがないし。だから、みんなは既婚者だっていうのに、私一人だけが独身なのであります。悲しー。やっぱ、浮いた噂の一つや二つや持っていたいものでして(トホホホホホホ)。

合併してから4年経った

今日は合併記念日。
3社の合併をしてから4年が経った。
長かったような、あっという間だったような…。

それ以前の、一人で創業したオーナー会社とは異なり、株主が複数人いて役員が複数人いて、皆の意見をとりまとめつつ前に進むということが、少しは私を成長させたような気はしている。

さて、次の1年をどのように進めるか、、、。
毎年、悩みながら、それでも立ち止まることなく、歩きながら、考える。

納豆〜その3

やっと納豆たーべた。
「ねつ造」の話がテレビに出ても、まだ私がスーパーに買いに行く時間(21時頃)には店頭に納豆がなくて、買えずにいた。とうとう本日食べました。
納豆

私がいつも買うのはスーパーといっても小さなお店。24時頃までやっていて便利。「納豆」は大きなスーパーに大量に買われていたのではないだろうか?流通のしくみはわからないが、小さなお店にもやっと回ってきた。嬉しいでごじゃいます。いつもは複数の種類から選択出来るのだが、本日はこちらの一種類のみ。「ひきわり」じゃない方が好きだが、贅沢は言ってられません。

長時間労働の原因は何?

「ホワイトカラーエグゼンプション」は「残業代ゼロ法案」と報道されたために、内容がよくわからないままに悪い印象しか残らない。

日本における「ホワイトカラー」の定義が曖昧なうえに「エグゼンプション」って、わかんない言葉を使うから、「こりゃ、てーへんだ」って思うのが人情でござんしょう。

IT系で働く我々は、自分達を「ホワイトカラー」と思ってない。カジュアルな服装が多いし、「従来とは違うだ」という発想の人も多い、と思う。

この業界こそ、「ホワイトカラーエグゼンプション」的な働き方は適しているし、多かれ少なかれ、導入済みの会社は多いと思う。それに対して制度が出来てないことは、経営者としては「いかがなものか」と思っていた。

時間で賃金が決まる職種もある。
しかし、時間では賃金を決められない職種もある。

それよりも、なによりも、「働く時間が長い」ことを是正するには?
どうして「長く」なるのか?

いろいろな原因はあるが、IT系では「完成形が決まらない(もしくは、意思統一が出来てない)」ことが原因の第一位ではないか、と思っている。「完成形(ゴール)」が明確にならない。国民性と言えばそうかもしれないが、意思を明確にせずに曖昧に始まることが多い。

曖昧のまま始まってしまうので「決まった(と思った)こと」がくつがえる。曖昧さゆえに、発注者と受注者の思い込みの違いが発生する。「曖昧」という国民性が生み出した悪しき慣習をなんとかしないといけないと思う。そして無茶な納期に「そりゃ無理だ」と言えない文化。

私は経営者として、「早く決定する」こと、「決めたら、ちょっとやそっとでは、くつがえさない」ことを自分への課題としている。私がその2つを徹底するだけでも社内はハッピーになる。そうは言っても「考えてもなかなか結論が出ない」こともあり、社員をやきもきさせる。反省しております。。。

なにしろ、日本じゅうがこの「長時間労働」という問題に取り組み、「過労死」という不名誉な言葉が死語になるようにしたい。

なぜ聞く?

いつもの小さな喫茶店でランチしていると、中年(私と同世代か?)の男性がママさんに「ここ、携帯いいですか?」と聞きに来た。ママさん、一瞬、答えに困った後「小さい声なら」と答えた。

たまたま、このやりとりを耳にした私。
なぜ・聞くーーー???

仮に「ダメです」と言ったら使わないのか?
仮に「いいです」とハッキリ言ったら、堂々と使い、もし、まわりの人に迷惑がられたとしたら、「だってママがいいって言ったもんね」と甘えた事を言うのかーーー、オリャー!と思ったわけだ。

ンなこたー、テメーで判断しろい。
判断基準は一つ。まわりに迷惑をかけないこと。それで答えは出てるだろーが。

と、、、心で思ったのだが、面と向かって言えませんでした。情けないアタクシでござんす。

納豆〜その2

「納豆でダイエット」を放映したあの番組は、番組の内容が一部「ねつ造」されていたそうで、大騒ぎだ。信じていた人には申し訳ないが、「やはり」という気持ち。

どーして、あんな内容を信じるんだろう? その方が不思議ですよ、私には。
よく考えてみれば「食べてやせる」ってあり得ない。それは「身体に悪い」とイコールに聞こえる。お通じが良くなる食材はあると思う。しかし、それがイコール・ダイエットとなるには地道に時間をかけて続ける必要があるのでは…。

納豆メーカーさんは、あんな番組に乗せられて増産体制を取らなければいいが、と思っていたが、やっぱり増産体制に入ったところもあるようで、なにがしかの損害が出ているでしょう。

まぁ、それはおいといて、やっぱり和食は身体には良いと思う。
私の母は太っている。身長に対して体重が多い。しかし意外なことにコレステロール値や中性脂肪の値は高くない。基準値以内。

私が盆・暮れに気仙沼に帰って、母の手料理を食べると、腹いっぱいに食べても数日いる間に体重はわずかに減る。母の料理を分析すると、油を使う量が圧倒的に少ない。肉はほとんど出ない。

ああ、やっぱり魚中心の和食は日本人に合っていると思う。体調もすこぶる良い。そういう食材は、昔っから、そこここにある。別に食べ方がどうのということもない。日本人がずっと食べてきたものだ。

今まで地味ーに、コツコツと頑張ってきた「納豆」がせっかく脚光を浴びたってーのに、残念でした。でも、納豆ファンはこれに惑わされずに食べ続けるので大丈夫っス。

今日はスーパーで納豆を買おう〜。この騒ぎで安売りしているかも!w

熱が出て、、、下がった

昨日・夕方から節々が痛みだし、寒気がして、あっという間に熱が上がった。
食欲はとくに落ちなかったので、熱いものを食べて、薬を飲んで、ひたすら寝たら、約24時間後、熱は下がった。「明日は会社に行けないなー」と寝ながら思ったけど、全然、問題なく行けそうな感じ。

やっぱ私って、、、休日になると体調が悪い。仕事になると俄然ハリキって体調もよろしいようで…。

「銀之塔」でシチュー

銀座に行ったので、久しぶりに「銀之塔」でシチューを食べた。

本店に行くつもりが道を一本間違えていて、ふとみると「別館銀之塔は3F」と書いてある。本店の真後ろのビル。

むむ?別館とな。本店の雰囲気はわかっているから、今日は別館でもいいかとエレベータに乗る。のれんは一緒だと思う(がどうでしょ?)
銀之塔

本店は1階だけが椅子で、他の階は板の間に座る。こちら別館は全席が椅子。それほど広くない店内ではあるが、洋風でこじゃれた感じ。歌舞伎座を出て裏手をまっすぐに行くから、幕間に食べるにはよろしいかも。

「前からあるんですか?」と聞いてみると「昨年の7月に出来た」そうな。

あつあつのミックスシチュー(ビーフ・タン・野菜)を食べて大満足(2500円)。
ここのシチューは野菜はしっかりと煮込んでいない点だけが、私としては納得がいかないのだが、しかし、ビーフとタンはやわらかくてとろける感じがいいし、スープの上品な味は数日経っても思い出しては、また行きたくなってしまうのが不思議。

<初めて銀之塔で食べる方は…>
ここのシチューは本当にアツアツで、運ばれてすぐにガーっと食べると火傷します。最初はしっかりとフーフーしてから食べて下さい。ライスはおかわり自由。お上品なあっさりした味付けなので、そういうのが苦手な方にはちょっと不向きかもしれません。話題的には本店の方が店の作りがレトロなのでよろしいかと思います。

いただいたギター大活躍

社員Meetingの後、社内で飲み食いをしている時に、先月、頂いたギターが大活躍。テレパスにはギター担当が多いので、奪い合い?w

ギターを弾くH君

ギターを弾くH君

それが、20代なのに古〜い曲が好きらしいのよ。「The Who(ザ・フー)」とか「Cream(クリーム)」とか、その流れでクラプトンだとか、なんと言いますか、20歳以上も年齢が違うのに、私の同級生らとも話が合うと思うよ。不思議でござんす。ギターの黄金時代だったんですかね。

ギターを弾くK君

ギターを弾くK君

そんな隣で、さりげなく高価な時計を見せながらビールを飲む男が。
新しい時計のS君

新しい時計のS君

「わ、何?なに?・どーしたの? ボーナスで買ったの?」
「パチス○が出たんで、それにボーナスを足して買ったっスよ」
「へー(私)」

社員らが嬉しそうにしているのを見るのが、私の楽しみであります。