「今日の出来事」カテゴリーアーカイブ

明日はつくばマラソン

つくばマラソン(フル)が、もう明日になってしまいました。
今週は「調整」と称してあまり動いていないので、身体が重く感じます。

弟が経営する「おやま治療院(現在はおやま調整院)」に行き、診てもらいました。
腰に違和感があったのが解決。
これまで故障もなくやってこれたのは弟のおかげです。

前にフットサルでころんで、パソコンのキーボードを打つにも痛む手や手首も診てもらった。ありがとうー。

新中野に戻って「AMBIENT」さんで髪を「バッサリ切ってください」とお願いして短くカット。白髪染めもして頂いて気持ちもリフレッシュ。

さーて、明日は5時半の電車で参ります。
起きられるか?これが大問題だわ。

小太郎君、そういうわけで、今日は早く寝るゾよ。

風呂で読書する楽しみ

私の贅沢なひとときは、風呂で読書!
マラソンの疲労回復には長風呂が効果があります。

せっかちな私は、なかなか長湯が出来ない。
そこで、風呂に雑誌(と老眼鏡)を持って入ります。

少しぬるい湯に、肩は出した状態で入って雑誌を読む。
これ、かなり気に入ってます。

濡れてしまっても良いように雑誌を持ち込みます。主にランニング雑誌。
普段は読まないページなど隅々までシッカリ読めるし、風呂という空間が適当に集中出来るし、疲労回復になるし、かなりお勧め。

プライバシーマークへの道

会社でプライバシーマークを取得するために動き出した。
コンサルの先生もいらして、指導を受けます。
まずはデータの洗い出しをするそうな。

「皆の者、がんばって欲しい」と私はハッパをかけます。

ところが、、、
一番データを所有しているのが私であることが判明。。。
小さな会社ですから、社長が総務部門の責任者も兼任しているわけでして。

「オヤマさん、これとこれとこれらの書類を○日まで作ってください」と社員から指導され、グッスーン、こんなに作るのぉー?

私が旗振って始めることにしただけに、どこにも文句は言えません。
黙々と書類を作るのでありました。

と言いつつ、、、手は止まり、、、瞑想しております。
険しい道のりでございます。

フットサル・痛ッ

会社のフットサルの練習日。
神宮外苑のフットサルコート。
我々の前は、元気な小学生が練習しています。
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小学生うまい。
動きが素早い。
元気だなぁー。

終了の合図の後はみんなでボールや備品を片付けます。
コーチが「自分で仕事を探せよ」と指導します。
うーん、ビジネスと同じ! 学校の成績よりもタメになりますねー。

さて、我々の練習。
健康診断で再検査を言い渡されたメタボ予備軍も数人います(^ー^)

サ、がんばるゾ!と望んだものの、ボールに向って走った後に、勝手に一人でこけて負傷。ころんだ後は、数秒も反応出来ずに皆を心配させ、右肩、右手、右膝に負傷。

大事にはいたりませんでしたが、キーボードを打つの大変、マウス握れない。グッスーン。

本屋さん好き

11/6には、西新宿にブックファーストが誕生する。
「新宿西口最大級3フロア1,090坪の書店」だそうで、新宿は大型書店の激戦区。

私の会社から新宿駅に向う途中に、紀伊國屋書店ジュンク堂書店がある。
本好きには嬉しい通り。

だが、、、私が最も多く本を買うのは、会社に近い「あおい書店」か、新中野「ブックフォーレスト」なんだね、これが。

特に昼休みにぶらりと立ち寄る「あおい書店」は、BGMにジャズがかかっていて、私の知的好奇心をあおるのでしょうか。ついつい、「オイオイ、そんなに読めないよ」と思いつつも買っちゃうのです。

以前は、amazonなどの通販を利用することが多かったが、よほど入手困難なもの以外は書店で買っている。その方が読破率が高い。本は手にとって、少しページをめくって読んでみて、「これ!」と思って買うのが良い。書店をグルグル歩いて、その本に偶然、巡り合った時はなお嬉しい。

規模が大きすぎると、その大きさに圧倒される時があります。
気仙沼にあった「文信堂」や「白萩」の規模が私の身体には合っているのでしょうか。

ハロウィン

会社(新宿区)の帰り道、かわいらしい仮装をしたお嬢ちゃんを連れた外国人の方が歩いてました。こんなかわいらしいイベントは楽しくなります。

けど、待てよ。

日本にもいくつものイベントがあって、それらはいったいどうなっているのでしょうか?

例えば、「お月見」
例えば、「菖蒲湯」

私が子供の頃には当たり前にやっていたイベントは、今も受け継がれているのでしょうか?

日本の文化を大切にしたいと(そんな事をちっともやってない私が言うのもアレですけど)思うのあります。

身体のバランス

スポーツジムに入って4ヶ月目。
週に一度は通うつもりでいるのですが、なかなか思うようにはいきません。

今日は「マットティラピス」がある日。
やっとのことで20時過ぎのスタート時間に間に合いました。

強い動きはないのですが、ゆっくりと身体を動かしながら、バランスを整えます。翌日は肩こりが軽減し、身体が軽くなるので、がんばって毎週通おうと思うのであります。

英会話に尻込みする理由

年に一度、海外に行くか行かないかという程度ですから、英会話が上達するわけもなく。聞き取れない、話せない、そんな海外旅行です。

それでも、必要にせまられる場所、例えばレストランなどでは相手もゆっくり話してくれるし、英語というよりも「想像」を加えることで意思疎通は出来るもので、そのうちに物怖じしなくなる、いわゆる慣れということになります。

それでも、「ハーイ」とか「How are you!」と言われた時に、おもわずタジタジっとしちゃうのは、それは文化の違いではないかと思うのです。

アメリカの場合、アメリカンジョークをあっちこっちに仕掛けます。それをまたジョークで返すというのが文化。それって関西の人のノリではないでしょうか?

私のように東北で育ち、東京に暮らしていると、そういう文化に疎い。

たとえば、安売りチケット売り場で
「○○のチケットください」と言う
「×☆○△☆○△」と返ってくる。

こっちは、「ある」か「ない」かという返事を想像していたので、咄嗟に意味がわからない。よくよく聞くと、そのショーにまつわるジョークを言ってるらしい。

東京だったら、「あるよ、何枚?」で済むが、こちらではチケット買うまでにいくつかの会話を楽しむ。そういう文化の違いがあります。「人生を楽しむ」ことを思い出させてくれる。そういう事がアメリカ旅行の楽しみでもあります。