まとい寿司@新中野

まとい寿司」さんに18時で予約した。

生ビールお願いします1

お刺身の盛合せ。

つまみ あん肝。

お店から頂いた、あいなめの皮の酢の物。美味しいです!

熱燗を頂きます。2合。

ダンナはダンナはウィスキーと炭酸水。

とろ。一人2貫。

数の子。

ダンナのつぶ貝。

お吸い物を頂きました。美味しいです!

ダンナの、あいなめ。

玉子焼。

ダンナの、かにみそ。

ダンナの、かっぱ巻。

あなご。

明太巻。半分ずつ。

私の、納豆巻。美味しいです!

歌舞伎座:猿若祭二月大歌舞伎(昼の部)

歌舞伎座です! 「猿若祭二月大歌舞伎」だ。

いつもの場所でパチリ。

地上に上がりまして、

歌舞伎座よ、今月も来ましたよ!

今日のお席は、桟敷席・東3の1番。

一、お江戸みやげ(おえどみやげ)
川口松太郎・作、大場正昭・演出
お辻:中村鴈治郎
阪東栄紫:坂東巳之助
お紺:中村種之助
角兵衛獅子兄:中村歌之助
女中お長:中村梅花
行商人正市:中村寿治郎(休演か?)
市川紋吉:中村歌女之丞
鳶頭六三郎:坂東亀蔵
常磐津文字辰:片岡孝太郎
おゆう:中村芝翫

400年前の1624年(寛永元年)、猿若勘三郎が猿若座の櫓を上げたのが江戸歌舞伎の始まりと言われている。猿若祭は1976年(昭和51年)に十七世勘三郎丈を中心に歌舞伎座で初めて興行され、今年は50年の節目。川口松太郎さんは第1回直木賞受賞者。勘三郎丈と守田勘弥丈で演じた。湯島天神の茶屋。行商人のお辻とおゆうは鴈治郎丈と芝翫丈が演じる。2人のお国言葉が可笑しい。「江戸みやげに」と観た宮地芝居の人気役者・阪東栄紫に惚れ込んでしまったお辻。しかし栄紫にはお紺さんという大切な女性がいる。お紺さんの養母が「お紺さんをお金持ちのところに愛人として売り飛ばそう」としているのだ。困っているその様子を見たお辻さんはなんと反物を売上た大金が入った財布を差し出すという。なんとも。栄紫とお紺は駆け落ちしていくのだが、その時に栄紫が長襦袢の片袖をちぎって形見のように渡すのだ。お辻さんは「これが私のお江戸みやげ」と言って幕が下りる。ジーンとくるのでございます。

二、鳶奴(とんびやっこ)
奴:尾上松緑

「鳶奴」は江戸前舞踊。ちなみに「冷奴」は豆腐を四角い形に切ることを「奴に切る」と呼んだことから、冷たい豆腐を「冷奴」と称するようになったそう。奴が使う言葉が粋だ。「アッシ」、「テメー」。「旦那」、「親分」。荒くれたところもある。さて「鳶奴」は、「主人に頼まれて買った大事な初鰹を鳶にさらわれた奴が、そのあとを追ってくる。宙を舞う鳶を叩き落とそうと、奴は井戸のつるべ竿を手にするが…」。8分という短い演目。松緑丈は藤間流家元・六世藤間勘右衞門である。良い舞踊です。

お弁当は「歌舞伎座厨房 すき焼き弁当」1,800円。

三、弥栄芝居賑(いやさかえしばいのにぎわい)
猿若祭五十年・猿若座芝居前
猿若座座元:中村勘九郎
猿若座座元女房:中村七之助
男伊達:中村歌昇
同:中村萬太郎
同:中村橋之助
同:中村虎之介
同:中村歌之助
女伊達:坂東新悟
同:中村種之助
同:市川男寅
同:中村莟玉
同:中村玉太郎
呉服屋松嶋女将吾妻:片岡孝太郎
猿若町名主幸吉:中村芝翫
芝居茶屋扇屋女将お浩:中村扇雀
猿若町名主女房お栄:中村福助
呉服屋松嶋旦那新左衛門:片岡仁左衛門

1976年(昭和51年)に十七世中村勘三郎を中心に歌舞伎座で始まった「猿若祭」は、本年で50年の節目を迎える。歌舞伎のさらなる繁栄を願い、豪華な顔ぶれで上演。十八世中村勘三郎は「平成中村座」や「コクーン歌舞伎」などを開催した。片岡仁左衛門丈が挨拶をする。十七世、十八世の話もする。ヤンヤの拍手。福助丈が登場している。黒子さんが後ろに付いて支えている。向きを変える時などは黒子さんがグイっと引っ張っている。片手が使えないから片方の手だけで扇を持つ。そして、あの声でセリフを言う。「歌右衛門」という名前は襲名出来るのだろうか?実に華やかな演目でした。

四、積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)
関守関兵衛実は大伴黒主:中村勘九郎
小野小町姫/傾城墨染実は小町桜の精:中村七之助
良峯少将宗貞:八代目尾上菊五郎

1784年(天明4年)11月 、江戸桐座で初演。江戸時代は11月が新しい年の始まりだった。それで「顔見世」。1782年(天明2年)には「天明の大飢饉」が起こり、最大の飢饉であった。その2年後の初演。舞踊劇の大作。雪の降り積もる逢坂山、季節外れの満開の桜。3人の舞。上は顔見世らしい華やかな舞台。下はファンタジーな世界。おとぎ話のように進む。最後まで素晴らしい舞台。終わった途端にお隣に座っているご婦人に「感動しました」と声をかけてしまった。その方が「私も」と言ってくださり笑顔。

余韻に浸りながら外に出ます。八海山だ。

記念写真もパチリ。

銀座駅まで歩き、電車に乗って帰ります。楽しかった!

ゆずのたね@新中野

ダンナは飲み会へ。夕飯は一人。「ゆずのたね」さんに行きましょう。

ハートランドお願いします! 店長さんと会話する「東京マラソン頑張ってください」と言われるも私はトホホな状況。「もう引退です」と話す。今回は完走出来そうにない。ガク。

お通し。

ワカサギの冷製黒酢からめ揚げ、380円。

角・ロックに炭酸水を少々お願いします!638円。

ピータン、480円。

角・ロックに炭酸水を少々のお代わり。

極細麺の鶏塩ラーメン、580円。

美味しいです! また来ます!

中部すこやか福祉センター@新中野

中部すこやか福祉センター」さんに行く。

「1時間利用券」は50円。今日は空いている。セッセとマシンと戦う。

いつも「ピンを変更出来ないマシン」、やっぱり今日も出来ない。スタッフさんを呼ぼうとするも、いない。うーん、困った。すると女性が「どうしたの?」と声をかけてくださり、「ピンを変更出来なくて」と話すと「これ?」と言ってやってくださった。わぁーーー、ありがとうございます!!!

最後は自転車漕ぎをして終了。本日は55分頑張った。最後は私一人になっていた。今日は少ないね。土日なんか凄い混むのに平日は助かる。

十七番地@新中野

十七番地」さんに行きましょう。

小生ビールお願いします!

お通し。

ひねポンを頼んだら「これしかないんでサービス」してくださった。ありがとうございます。

春菊塩コブあえ。

きくらげ玉子炒め。

赤ワインと日本酒「他では飲めない日本酒の生樽サーバー」。

ダンナはウィスキー・香薫(こうくん)・シングルと炭酸水。

つけ麺。

つけ汁が「一つしかない」というので、2つに分けてもらった。うん、次回もこの量で良いね。

ダンナは炭酸水のお代わり。美味しいです!

れすよし@新中野

れすよし」さんに行きましょう。137度目。

生ビールお願いします!

切り昆布の煮もの。

カジキあらと大根の煮もの。

自家製からすみ大根。。

やりイカバター醤油炒め。

角・ロックに炭酸水を少々、お願いします!

ダンナは角・シングルと炭酸水。オ!フセ君登場。イェーイ、カンパーイ!

新玉葱と鶏とセリの小ナベ。

こちらのポスターを見て日本酒を頂きます。

純米吟醸生原酒・多満自慢。

旨い。

締めは、お蕎麦。1.5人前。美味しいです!

フセ君、お先に失礼します。またね!

北川歯科クリニック@新宿御苑前

北川歯科クリニック」さんでメンテナンス。11時で予約している。

歯は「よく磨けています」と褒めて頂く。それでも「こことか、こことか」と示して頂き、弱い部分があるのだ。そこをキチンとやってくださいと。了解です。

前回、「お試しに」と歯間ブラシを頂いたのは「良かった」ので買い求めて帰ります。ありがとうございます。

あじいち@新中野

あじいち」さんに17時半で予約している。

私は小生ビール、ダンナは生ビールお願いします!

お通し。

ズワイガニときゅうりとワカメの酢の物。

白子焼。

角・ロックに炭酸水を少々お願いします!

ダンナは角・シングルと炭酸水。

アスパラの牛肉巻き。

日本酒を頂きます。石川:純米・辛口、手取川(てどりがわ)冬 。

玉子入り肉豆腐鍋。

ダンナは炭酸水のお代わり。

締めはうどん。美味しいです!