映画:ダ・ビンチ・コード

昨日「ダ・ビンチ・コード」をDVDで見た。
ダ・ビンチ・コード

意味がのみこめないところはストップして巻き戻しては見た。最初、小難しそうーと思ったが、そのうちに引き込まれた。リー・ティービングという宗教研究家(?)が登場する辺りから、おもしろさが増した気がする。彼が(役の中で)説明してくれる部分がわかりやすいから、かもしれない。
本も読んでみようかな。長編なので気合いがいりますのー。

「映画:ダ・ビンチ・コード」への2件のフィードバック

  1. 小説はなぞの奥深さがもっとあって面白いですよ♪(映画では大分端折っている)面白いのでサラッと読めてしまいます。 
    読んだ後は十字軍やらキリスト教の歴史やらに興味が湧いてきました。西洋人のものの考え方がちょっと理解できました。

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